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石原さとみ「Destiny」第6話7・6% 検事と被疑者で向き合う初恋の2人


石原さとみ(2024年4月撮影)

石原さとみ(37)主演のテレビ朝日系ドラマ「Destiny」(火曜午後9時)の第6話が14日放送され、平均世帯視聴率が7・6%(関東地区)だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は4・2%だった。

同ドラマは、3年ぶりに連続ドラマに復帰した主演の石原が亀梨和也と初共演、さらに安藤政信、宮澤エマ、矢本悠馬、田中みな実、高畑淳子、佐々木蔵之介、仲村トオルら豪華実力派キャスト陣が集結。過去の悲劇にまつわる「いくつもの謎」と「運命的な愛」を描く、切なくも濃密な大人のサスペンス×ラブストーリー。

第6話のストーリーは、野木真樹(亀梨和也)の実家が放火され、弁護士の父・野木浩一郎(仲村トオル)は意識不明の重体。あろうことか、その日実家を訪れていた真樹が犯行を自白し、放火事件の被疑者として警察で取り調べを受けていた。

ニュースで真樹の逮捕を知った「横浜地検」中央支部の西村奏検事(石原さとみ)は、驚きのあまり言葉を失う。さらに、大畑節子支部長(高畑淳子)から衝撃の発言が…。

そして、大学時代に愛し合った2人、奏と真樹が12年の時をへて、検事と放火事件の被疑者として対峙(たいじ)することになる。

なぜ真樹は犯行に及んだのか。あの日、真樹と浩一郎の間に何が起きたのか。いくつもの謎が浮上する中、取調室で向き合う初恋の2人。“あなたはこの愛を裁けますか-”

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