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錦鯉・長谷川雅紀、Matt「マッドマックス」お気に入り「遺影にしようかな」


「マッドマックス:フュリオサ」Matt MAX軍団生誕祭に登壇した錦鯉・長谷川雅紀(撮影・村上幸将)

錦鯉の長谷川雅紀(52)が14日、都内で行われた米映画「マッドマックス:フュリオサ」(ジョージ・ミラー監督、31日公開)の「Matt MAX軍団生誕祭」に出席した。

声優を務めた劇中のキャラクター「ウォーボーイズ」に着想を受けたMatt(29)が監修し、施したメイク姿で登壇。長谷川は「お気に入り。遺影にしようかな」と喜んだが、バイきんぐ小峠英二(47)からは「早く死んでくれよ…見たいよ」とツッコまれた。

3人は劇中で、白塗りで頭をそり上げた姿のウォーボーイズ役で、一言声優を務めた。イベントでは、Mattがアフレコ時に長谷川と小峠にメイクを施している映像も紹介。Mattが「ティアラ風にラインストーンを並べて、そこに星をちりばめる…喜んでいる」とコンセプトを説明しつつ視線を送ると、小峠は「喜んでねーよ」とツッコんだ。

Mattは「遠くから見たら、傷に見えるけど、近くから見たらハートのラインストーンを並べました。結構、クオリティー高く出来たのかな。血がにじんでいる形に、ゴージャスに仕上げた」と、さらにコンセプトを説明。そのMattから「まつげも、すっごい似合う」と褒められると、長谷川は「まつげは似合うって言われて…他でもやろうかな、と」と喜んだ。ただ、Mattのメイクは、なかなか落ちなかったといい「メイク、取れないなと思ったら…胸毛の白髪だった」と言い、取材陣を笑わせた。

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