starthome-logo 無料ゲーム
starthome-logo

広瀬アリス「366日」第6話5・6% 和樹の電話に出た明日香は芽美にあることを頼まれる


フジテレビ系「366日」に出演する左から眞栄田郷敦、広瀬アリス、長濱ねる、綱啓永(C)フジテレビ

広瀬アリス(29)が月9初主演を務めるフジテレビ系「366日」(月曜午後9時)の第6話が13日に放送され、平均世帯視聴率が5・6%(関東地区)だったことが14日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率3・2%。

第1話から平均世帯7・2%、個人4・1%、第2話は平均世帯6・4%、個人3・9%、第3話は平均世帯5・9%、3・5%、第4話は平均世帯6・6%、個人3・8%、第5話は平均世帯5・4%、個人3・0%だった。

▼第6話あらすじ

雪平明日香(広瀬)は、記憶を取り戻した水野遥斗(眞栄田)について、輝彦(北村一輝)、智津子(戸田菜穂)、花音(中田青渚)とともに池沢友里(和久井映見)の説明を受ける。遥斗が思い出したのは中学までの記憶で、家族や幼なじみはわかるが、それ以降の記憶はなかった。友里は最近の記憶を取り戻すかどうかは現時点では何とも言えないと告げ、徐々に遥斗を普通の生活に戻すようアドバイス。まずは、一時帰宅の準備を始めることに。明日香は見舞いに来た小川智也(坂東龍汰)、下田莉子(長濱ねる)と一時帰宅用に遥斗に携帯電話の使い方を教える。ふと、遥斗は明日香に「ごめん、思い出せなくて」と謝った。明日香は「焦らなくてよい」と返すのだが、不安はぬぐえない。一方、帰り道、智也は莉子が恋人と別れたことを知る。莉子を励ます智也だが、自分は会社の野球部でベンチ入りメンバーからはずされていた。別の日、病室に来た吉幡和樹(綱啓永)は遥斗とLINEを交換。明日香が来ると、和樹は冗談まじりに2人の邪魔はできないと帰っていく。入れ違いに看護師の宮辺紗衣(夏子)が薬を置きに来た。明日香が、紗衣はイラストを描くのが趣味と遥斗に教える。と、どこかで携帯が鳴った。和樹が忘れていったのだ。着信表示が以前、和樹の会社で会った佐竹芽美(高田里穂)だと気づいた明日香は電話に出ると、芽美にあることを頼まれて…。

    Loading...
    アクセスランキング
    game_banner
    Starthome

    StartHomeカテゴリー

    Copyright 2024
    ©KINGSOFT JAPAN INC. ALL RIGHTS RESERVED.