最上もが、新型コロナで2週間ダウン「高熱でしんどかったです 元気になってきました」と報告

最上もが(2019年3月撮影)
元でんぱ組.incでタレントの最上もが(33)が25日までにSNSを更新。新型コロナウイルス感染により、高熱などが続き約2週間ダウンしていたことを報告した。
最上は13日にコロナ感染を報告していたが、ツイッターで「インフルなの?てくらいの高熱が続いてかなりしんどかったです 元気になってきました ただいま」と報告。ブログも更新し、「まるっと2週間くらいのダウンで、仕事もできず 6日間の高熱のあとは微熱が続いてましたが途中副鼻腔炎になって嗅覚もなくなり 鼻水と痰が真っ赤な時はさすがにビビりました」と症状を振り返った。
「頭痛と倦怠感がなくなってきたのも今日からで 色々イベントをキャンセルしてしまって楽しみにして下さってたみなさま、そして関係者のみなさま、本当にごめんなさい」と詫びつつ、隔離期間中、離れて暮らしていた幼い愛娘に抱きつかれた写真をアップし、「外行きたい&ママから離れたくない いやはや、離れてた分 甘えたかったんでしょう。私も早く会いたかったですがめちゃくちゃにしんどかったです。笑 でもこも氏は元気でよかった~」と再会を喜んだ。

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