
プロサッカー選手として活躍する中村敬斗選手が、9月7日に発売の雑誌「AERA」9月14日号の表紙に登場します。
中村敬斗選手は千葉県出身の現在26歳。小学校低学年よりサッカーを始め、2018年にガンバ大阪に入団。その後は複数の海外チームで活躍し、2026年のFIFAワールドカップでは日本代表としてプレーしました。
フランス2部のスタッド・ランスから1部のリヨンへの移籍が発表されたばかりの中村選手。今回の表紙は AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花さんが担当しており、中村選手の強いまなざしが印象的なカットを採用。誌面にはリラックスした笑顔を見せているカットも掲載となっています。
そして、中村選手のインタビューも掲載となっており、幼いころのエピソードに加え、欧州で重ねた挑戦や苦しんだ経験、ワールドカップでの手応えと悔しさ、自身の心の整え方、これからのサッカー人生などについて語っています。
同誌のその他の内容は、巻頭特集「推し活政治の賞味期限」、アーティストの絢香さんのインタビュー、 note代表取締役CEOの加藤貞顕さんが登場する「現代の肖像」、 THE ALFEEの連載「奇跡の軌跡」などとなっています。
中村敬斗さんが表紙を飾る「AERA」9月14日号は9月7日に発売です。

- AERA(アエラ) 最新号:2026.9.7 (発売日2026年08月31日) 朝日新聞出版
Fujisan.co.jpより
