8月7日、外食チェーンの「サイゼリヤ」がつけたまま食事ができる新しいマスクの使い方を提案した。マスクを半分に折りたたんで、紙ナプキンを表面にかぶせるというもの。

アイデアを歓迎する声もあれば、否定的な声もあり賛否がわかれていたようである。

翌8日、永江一石さんは上記を報じたNHKニュースのツイートを引用し
「絶対行かない。ここまでしてサイゼリヤごときで食べなくてもいいから。」
とツイート、堀江貴文さんはそれを引用し

狂ってる笑笑

とツイートを行う。その後、

サイゼリヤが食事用マスク「しゃべれるくん」開発。10秒でつくれる“外食の救世主”
https://www.phileweb.com/news/hobby/202008/07/3583.html[リンク]

という記事を紹介し

真面目に本人たちはやってるんだろうけど、気持ち悪さしか感じない。

とツイート。
これに対し、他のユーザーから
「ええ、、、? このコメントに関しては、嫉妬しか感じない。ホリエモンのつぶやきなんかより、サイゼの取り組みの方が外食産業への影響力があるのに…むしろありがとうっていう話だろ…」
という返信が寄せられ、堀江さんは

え?笑。外食産業的には迷惑でしかないけどなこんなの。

と返答を行っていた。

※画像は『Twitter』より

―― やわらかニュースサイト 『ガジェット通信(GetNews)』

情報提供元:ガジェット通信
記事名:「堀江貴文さん「狂ってる笑笑」「真面目に本人たちはやってるんだろうけど、気持ち悪さしか感じない」 サイゼリヤ発表の食事用マスクに