フリーアナウンサーの望月理恵(54)が9月22日、自身のInstagramを更新。多摩警察署で一日警察署長を務めたことを報告し、凛々しい警察官の制服姿を披露した。
秋の全国交通安全運動の一環として、登戸駅で交通安全を呼びかけたことも明かしている。
望月は「多摩警察署にて一日警察署長を務めさせて頂きました!」と報告。
当日は登戸駅で反射材のキーホルダーなどを配布したといい、日が短くなる季節を迎えることから「明るい服や反射材を身につけて自分の身を守ってほしいです」と呼びかけた。
自身も交通安全を意識して行動したいと決意をつづっている。
さらに、一日警察署長はこれまでにも何度か経験しているとし、「お役に立てるならいくらでもやりたいくらいです」と意欲を表明。
会場を訪れた人々や多摩区役所、多摩警察署の関係者に感謝を伝えた。
公開された写真では、黒を基調とした警察官の制服に帽子、白い手袋を着用し、「多摩警察署一日警察署長」と記されたたすきを掛けた望月が登場。
屋上で姿勢よく立ち、カメラに向かって爽やかな笑顔を見せている。54歳とは思えない若々しい雰囲気と、制服姿の凛々しさが印象的な一枚だ。
コメント欄には「なにしてもこの美しさ、素敵」「めちゃくちゃお綺麗です」「綺麗です、すごくお似合いですね」「とっても凛々しいですよ」などの反響が寄せられている。
制服姿でも変わらない美貌を見せながら、秋の全国交通安全運動を広くアピールした。
