
モデルで俳優の新木優子が9月21日、自身のInstagramを更新。「南仏の思い出」とつづり、フランス南部で撮影されたと思われるファッションショットを公開した。
投稿では、白のレースキャミソールに黒のパンツを合わせたコーディネートを披露。トップスの繊細なレースが女性らしい雰囲気を演出する一方、黒のパンツを合わせることで甘くなりすぎない洗練されたスタイルに仕上げている。
さらに目を引くのが、頭にスカーフをかぶったスタイリングだ。南仏らしい開放的な雰囲気と相性の良いスカーフ使いがコーディネートのアクセントとなり、新木優子の可憐な魅力を引き立てている。
今回の投稿では、バッグとスカーフにDiorのアイテムを取り入れていることも明かしている。トップスはSEZANE、デニムはISABEL MARANTを着用したと紹介しており、複数のブランドを組み合わせたファッションにも注目が集まった。
Diorのバッグとスカーフを取り入れながら、白と黒を基調としたシンプルな色合わせにすることで、上品ながらも軽やかな印象を演出。頭にスカーフを巻いたバンダナ風のスタイルが、南仏の空気感を感じさせるファッションとして印象に残る一枚となっている。
コメント欄には「可愛すぎ」「バンダナコーデ可愛すぎますっ。Diorの映像どれも素敵すぎて南仏行きたくなりました」「ステキ過ぎます」「Diorの女神、めっちゃ綺麗!」など、多くの反響が寄せられた。
特に、頭にスカーフをかぶった今回のコーディネートを絶賛する声が目立ち、新木優子ならではの着こなしにファンも魅了された様子だ。
南仏での思い出をファッションとともに届けた新木優子。Diorを取り入れた上品なバンダナコーデと自然体の美しさに、ファンから絶賛の声が相次ぎ、反響を呼んでいる。
