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「んぐぅぅかっこいい」なにわ男子・道枝駿佑、異彩放つ”ドラキュラ”姿公開で「まじでカッコいいし可愛い」


なにわ男子の道枝駿佑(24)が9月16日、自身のInstagramを更新。出演する作品「M.I.S.S.I.O.N.歌劇な潜入捜査官」の配信開始を報告し、タキシードにマントを合わせたドラキュラ姿やチェックのスーツ姿などを公開した。


道枝は「M.I.S.S.I.O.N.歌劇な潜入捜査官」「配信開始しました」と告知。「たくさんの感想をありがとうございます!ぜひともまだまだ楽しんでね♪」とファンへメッセージを寄せた。


投稿された写真では、タキシードにマントを合わせたドラキュラ風の衣装を着用。さらにチェック柄のスーツ姿など、劇中を思わせるさまざまな衣装を披露している。普段のアイドルとしての姿とは異なる雰囲気に、ファンからは大きな反響が寄せられた。





「M.I.S.S.I.O.N.歌劇な潜入捜査官」は、警視庁捜査三課の刑事・松見奏多が主人公の物語だ。頭脳明晰で運動能力にも優れている一方、人付き合いが苦手な一匹狼の奏多は、ある日、公安部から極秘任務を命じられる。


任務は、続発するドローン爆弾事件の犯人が潜伏しているとされる椿野芸術大学への潜入捜査だった。同大学は3年前まで女子大だったことから、ほぼ女子学生という特殊な環境。刑事であることを悟られずに潜入するため、奏多は女性の格好で大学へ入り込むことになる。


そこで奏多は、ミュージカル公演の主役を務める声楽科のエース・桐原春菜や、奏多の正体に気づきながら捜査に協力する小熊莉子、奏多に役を奪われ敵意を燃やす友田美鈴らと出会う。


個性豊かな学生たちと過ごす中で、奏多は次第に捜査だけでなくミュージカルの稽古にも熱中していく。しかし、公演当日に事態は急展開を迎える。奏多は爆弾犯の正体を突き止められるのか、そしてミュージカルは無事に幕を開けられるのかが物語の見どころとなっている。


松見奏多役を道枝が務め、桐原春菜役を久保史緒里、小熊莉子役を渋谷凪咲、友田美鈴役を石井杏奈が担当。さらに深田竜生、山崎紘菜、峯村リエ、髙嶋政宏らも出演している。


コメント欄には「んぐぅぅぅぅかっこいい」「みっちーのドラキュラカッコよすぎたよ」「さいっっっっこうです!まじでカッコいいし、かわいいし、美しい」などの声が寄せられ、道枝のドラキュラ姿や作品への期待に注目が集まっている。

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