
タレントのアンミカが9月14日、自身のInstagramを更新。アレックス・ラミレスが主催するチャリティーゴルフ大会「GOLDEN LEGACY」に夫婦で参加したことを報告し、原辰徳との貴重なグータッチショットなどを公開した。
アンミカは、今回が第2回となる同大会について紹介。夫婦で参加したことを明かし、黒を基調としたユニフォームに着替え、参加者とおそろいの帽子とポロシャツでプレーした様子を披露した。
投稿には、夫婦で並んだショットのほか、豪華な参加者たちとの交流を収めた写真も掲載。スポーツ界や芸能界から多彩な顔ぶれが集まったチャリティーイベントの華やかな雰囲気が伝わる内容となっている。
なかでも大きな注目を集めたのが、アンミカと元読売ジャイアンツ監督の原辰徳とのグータッチショットだ。
アンミカは、大好きだという原辰徳の書「夢進」を夫が落札したことを報告。さらに、2025年の日韓ドリームプレーヤーズゲームで原がJAPAN代表監督を務めた際のデザインのユニフォームに、原本人から直筆サインを入れてもらったことも明かした。
そして、原の代名詞ともいえる「グータッチ」まで本人と交わしたというアンミカ。「ご本人とさせていただけるなんて感激すぎました」と喜びをつづり、念願ともいえる交流を振り返った。
また、元横綱の白鵬とのエピソードにも言及。バットを持った白鵬について「小さく見えますね!」とコメントし、左打ちだと知ったことにも触れ、自身も左打ちであることを明かしている。
さらに大会では、元サッカー日本代表の松井大輔が優勝したことも報告。松井との写真では、イエローの私服姿を披露しており、ダンディ坂野との3ショットも公開した。
スポーツ界のレジェンドから著名人まで、豪華な顔ぶれが集結した「GOLDEN LEGACY」。アンミカにとっても、夫とともに参加者との交流を楽しみながら、憧れの原辰徳との貴重なひとときを過ごす機会となったようだ。
コメント欄には「豪華メンバーすぎる」「グータッチよかったですね」などの声が寄せられ、原辰徳とのグータッチを喜ぶファンや、豪華な顔ぶれに驚く声が相次いでいる。
夫婦でチャリティーゴルフ大会に参加し、スポーツ界の著名人たちとの交流を楽しんだアンミカ。原辰徳との直筆サインやグータッチという貴重な一枚を含む豪華ショットの数々に、ファンから注目が集まるなど、反響を呼んでいる。
