
女優でモデルとして活躍する“めるる”こと生見愛瑠が4月6日、自身のInstagramを更新し、映画『君が最後に遺した歌』の韓国舞台挨拶を終えたオフショットを公開した。
同作は作家・一条岬の小説を原作に、三木孝浩監督が実写化した作品で、日本でのヒットを受け韓国でも公開されている。
生見は主演の道枝駿佑とともに韓国でのプロモーションに参加し、現地での舞台挨拶を行った。
投稿では「韓国舞台挨拶2日目」と振り返り、「ありがとうございました」と感謝の気持ちをつづっている。
公開された写真では、ビーバーの女の子『ルーピー』のパーカーをフードまでかぶった姿を披露。ふわふわとした素材感と愛らしいデザインが印象的で、ルーピーを思わせるキュートなビジュアルが際立っている。
フードの隙間からのぞく大きな瞳とナチュラルな表情が、リラックスした素の魅力を感じさせる一枚となっている。
ステージでの華やかな姿とは対照的に、オフ感あふれるショットがファンの心を掴んだ。
コメント欄には「可愛すぎる」「その服欲しい」「美しすぎる」といった声が相次ぎ、大きな反響を呼んでいる。
韓国でのプロモーションを成功させた生見愛瑠。その自然体の魅力と親しみやすさが、国内外でさらに支持を広げている
