ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」(主催:嶋村吉洋)にて行われた、コウタ氏へのインタビューの模様を公開します。グローバル広告代理店のアートディレクターから野球界の通訳者へ転身し、読売巨人軍とニューヨークヤンキースの業務提携やWBCの開催に尽力、現在は性転換手術を経てミュージシャン・俳優として活動するという、独自の経歴を持つコウタ氏。本記事では、2003年に受けた性転換手術の影響について、演技を通して伝えたい「多様性」の在り方について語りました。

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情報提供元 : ログミー
記事名:「 10年後には、「LGBTQ」という言葉も“死語”になってほしい 41歳で性転換を決意、コウタ氏が伝えたい「多様性」の在り方