近年は働き方や雇用のあり方が多様化するなかで、すきま時間を利用して「1日だけ」「数時間だけ」働きたいという需要が増えてきています。企業にとっては、繁閑期の変動や急な欠員にも柔軟に対応できる利点があります。株式会社ネオキャリアが提供する、すきま時間で働ける単発アルバイトマッチングアプリ「wakumo(ワクモ)」の事業部長・副事業部長に、新型コロナウイルスで影響を受けている企業へのサポートや今後の展望についてインタビューしました。(本記事の取材は4月14日にオンラインにて実施し、写真は一部過去に撮影されたものを掲載しています)。

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