PUMA代表作に東京の「カラス」とNYの「鳩」をあしらったモデル

テクストトレーディングカンパニーが展開するスニーカーショップ「atmos」が、ニューヨークを拠点に置くデザインチーム「STAPLE DESIGN」の主宰であるJEFF STAPLEとPUMA、atmosによる初のトリプルコラボレーションモデルを発表した。

コラボ4作目は「CROW & PIGEON」

atmos スニーカー

2013年から続くPUMAとSTAPLEによるコラボレーションモデル。4作目となる今回は「CROW & PIGEON」をコンセプトに、東京の象徴であるカラス(CROW)、STAPLEの象徴であるニューヨークの鳩(PIGEON)をあしらったデザインに仕上がった。

PUMAの代表的なスニーカー「SUEDE」にSTAPLEらしいカラーリングが落とし込まれており、ヒールの外側には鳩、ヒール内側にカラスを配置している。

シュータンにはSTAPLE、atmosのロゴがPUMA CATの上部に印字されており、インソールにもロゴを並べて配置。細部まで妥協無しのデザインとなっている。

本アイテムは、2021年2月27日(土)より発売、2月24日(水)よりatmosオンラインにて抽選を実施予定。

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情報提供元:BITDAYS
記事名:「PUMA代表作に東京の「カラス」とNYの「鳩」をあしらったモデル