ウェブ会議中の素肌を美しく。ブルーライトの光が味方になるUV乳液

ロート製薬のD2Cスキンケアブランド「SKIO®(スキオ)」が2021年3月1日(月)より、UV美容乳液「SKIO VCトーンアップUVエッセンス」を公式オンラインショップで販売開始する。

最高クラスのUVカット効果

最高クラスのUVカット効果

「SKIO®」は「無理なく、無駄なく、美しく」というコンセプトをもとに、効率と効果を兼ね備えたスキンケアを提案するD2Cブランド。

新商品「VCトーンアップUVエッセンス」は、最高クラスとなる「SPF50+ PA++++」のUVカット効果を誇り、日中の紫外線から肌を守るほか、シミ、毛穴、くすみ・キメの乱れ・ざらつきもカバーする。

また、ビタミンC誘導体などのうるおい成分により、美容液・乳液・日やけ止め・化粧下地として活用できるため、スキンケアにかかる時間を短縮。石鹸のみで落とすことが可能だ。

さらに「イルミナスキンパール」が配合されているため、紫外線・ブルーライトの光を味方につけ、自然なトーンアップを実現する。
テレワーク、オンライン飲み会など、画面越しでのコミュニケーションで素肌が美しく見せたい時にもおすすめだ。

SKIO公式オンラインショップ

情報提供元:BITDAYS
記事名:「ウェブ会議中の素肌を美しく。ブルーライトの光が味方になるUV乳液