
「蒼天」が、2026年10月29日に第1号を刊行し、恋愛系コミックの最先端としてスタートします。
新コミック誌の誕生
リイド社から新たに刊行されるコミックアンソロジーシリーズ「蒼天」は、2026年2月に最終号を迎えた「楽園」の作家陣が集結して制作されます。本誌は今後、2月・6月・10月末の年3回刊行される予定です。
出版概要
書籍名:蒼天 第1号
出版社:リイド社
ページ数:456ページ
判型:B5判
発行日:2026年10月29日(木曜日)
定価:1,650円(税込)
ISBN:978-4-8458-7151-3
web増刊と執筆陣
本誌に加え、連載作品の番外編や新作読切を発表する「web増刊」も準備が進められています。こちらも紙の本誌と同様に年3回、ウェブサイトにて期間限定で無料公開される予定です。執筆陣には蒼樹うめ、幾花にいろ、位置原光Z、迂闊、mmk、kashmir、木尾士目、黒井緑、黒咲練導、郷本、シギサワカヤ、竹田昼、鶴田謙二、中村明日美子、速水螺旋人、panpanya、平方イコルスン、三島芳治、水谷フーカ、箕田海道、唯鬼の各氏が名を連ねています。
まとめ
「蒼天」および「蒼天 web増刊」の最新情報は、公式Xアカウントにて順次公開されます。ウェブサイトも近日オープン予定です。
