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ポラス ポラテック POHAUS ポウハウス の新築戸建 注文住宅は「囲い庭」がトレンド 家族だけの安心快適な開放空間 防犯能力向上 プライバシー確保 自由度とリゾート感



中庭を囲むように、吹抜けのリビング、キッチン、オープン階段を配置する、“囲い庭” がいま新築戸建 注文住宅のトレンド。


ポラスグループ ポラテックの注文住宅を手がける POHAUS(ポウハウス)がでは、中庭の進化版として、囲い庭を導入するケースが増えている。


一般的なオープン外構の庭は周辺からの目線もあり、プライバシーを保てないという課題があり、「庭で子どもたちが安心して遊べない」といった声もある。


こうしたニーズに応えた事例が、POHAUS ポウハウス 新築戸建 注文住宅「囲い庭」がある家。


建物に囲われた中庭は、プライバシーが確保されて、防犯上も安心さがアップ。


囲い庭のなかでは子どもたちも安心して遊べる。


家族だけの安心・快適な空間を日常に



中庭として設計すると、住宅の一部となりコスト増につながることから、庭の一部に壁をつくることでコストをおさえた囲い庭をつくるという手法がトレンドに。


また、最近の傾向として、従来の中庭にあるような芝生や植栽を入れこむより、シンプルなコンクリート敷きにツリーを1本立てるといった空間づくりが流行っている。


庭の手入れも最小限におさえ、家族だけの安心・快適な空間を日常に取り入れるこの“囲い庭”には、どんな魅力があるか、チェックしてみよう↓↓↓


室内に光や風が入る



家の南側から光が入るような一般的な間取りに比べて、囲い庭のある家では北側の室内にも光や風を取り入れやすい。


一般的な間取りでは、大きな窓が南側に集中し、北側はどうしても暗くなりがち。


そこで囲い庭があると、窓やガラス戸のある部屋を増やせる。


北側の部屋でも、囲い庭に面した窓から光や風を室内に取り入れやすくなり、明るさや開放感を得られる。


風通しが良くなるため湿気がこもらないのもうれしい。


施工事例:木漏れ日が差し込む中庭と吹抜けのある家

https://www.pohaus.com/works/24912


プライバシーを確保しやすい



囲い庭は、敷地外とのつながりがなく、プライバシーを確保しやすいのが特長。


ロの字型の建物に囲まれた中庭は、外と接していない完全なプライベート空間に。


コの字型の建物における中庭は、一面が外に接し、出入りの自由度は上がることから中庭の使い勝手が良くなるというメリットもある。


中庭に居ても、中庭に面した室内の窓際に居ても、屋外のような解放感を感じつつ、他者の視線を気にせず過ごせる。


施工事例:中庭とヌックのある家

https://www.pohaus.com/works/23259/


防犯性が高まる



「外気を取り入れるために窓を開けたいけれど、防犯性が気になる」という場合は、囲い庭を設置することで防犯性を高めながら換気しやすい環境をつくって対策。


とりわけロの字型の建物に囲い庭をつくるケースでは、中庭に面する窓を開けっ放しにできるのがメリット。


洗濯物を干すさいも、外から見られる心配がないため安心。


在宅・不在などのプライバシーを第三者に見られる心配もなくなり、より高い防犯性が期待できる。


施工事例:プライバシー性と中庭を両立した家

https://www.pohaus.com/works/19086


子どもやペットが安全に遊べる



囲い庭は敷地内にあるため、子どもやペットの安全な遊び場に。


建物がロの字型の場合は、目を離したすきに外に出てしまう心配もなく、より安心して遊べるのもうれしい。


キッチンやリビングから囲い庭が見渡せるように間取りを工夫すれば、子どもが遊んでいるようすを見ながら、家事もすすめられる。


育児や家事といった日常生活の負担を抑えられるうえ、近所に対する騒音の心配も軽減できる。


施工事例:猫と暮らす中庭のある家

https://www.pohaus.com/works/7882/


使い方は自由自在



囲い庭は DIY やバーベキュー、ガーデニング、プール遊びなど、さまざまなシーンで使うことができるのもうれしい。


直に隣家に接していないため、騒音や煙で迷惑をかける可能性を軽減できる。


オープンな庭よりも自由度は圧倒的に増えるはず。


そのほかにも趣味や運動、リラックスのためのスペースとして、多様な使い方でより充実した自宅時間が楽しめる。


施工事例:外と繋がるライトコートのある家

https://www.pohaus.com/works/13664


囲い庭の実例
外周部に立ち上げた塀でつくる囲い庭



この事例は、リビングからテラスまでを床続きとし、テラス周囲に塀を立ち上げることで、プライバシーが確保された囲い庭として機能する設計に。


本来は、リビングの外側はすぐに隣家という距離のところを、あえてリビングの形状を凹ませることで、囲い庭となるスペースを確保。


リビングからは空間が外へ拡張したように見えるため、部屋全体が広く感じられるのも魅力。


昼間は太陽光がたっぷりと降り注ぐため、リビングが想像以上に明るく、夜間はリビングからの光と間接照明で、中庭がおしゃれな空間へと一変させてくれる。


隣家からも隔てられ、ゆっくりとくつろげるスペースが実現する。



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