
皆さんは死後の世界について考えたことはありますか?私たちは現在地球上に生命を持った人間として、生活をしているわけですが、産まれるがあれば悲しくも亡くなってしまうこともあり、死後の世界については誰もが関心のあるところだと思います。では臨死体験した人が言う死後の世界とは一体どのようなものなのでしょうか?

誰でも1度は『自分が死んだらどうなるのだろう』と、死後の世界について想像を膨らませたことがあるのではないでしょうか?
そんな私も6歳くらいの時に、そんなことを思い浮かべてはよく泣いたものです、、、
それはさておき、今回はそんな死後の世界について、臨死体験によりその世界を一足先に垣間見た人たちの話です。
一体死後の世界とはどのようなものになっていたのでしょうか?
体験した人の中でも特に気になるものをご紹介したいと思います!

ある人は臨死体験をした際に、『幸せな人と幸せな人でいっぱいの美しい場所』を目の当たりにして、もう死を恐れていないと言ったそうです。
しかしある人は地獄に行って、『巨大な火の蟻が溶岩の上を歩いている』と言ったように悪魔のようなものを見たのだとか、、、
またある人は、『大きな門が存在しており、まだあなたは来るべきでない』と返された人や、自分の人生が目の前で展開されたと言う、いわゆる走馬灯のような体験をした方も。
以上からわかるように、死後の世界は人によって様々なようですね。
他にも死んだはずの友人に追い返されたパターンや、人が1列に並んで自分を待っていたパターンなども人の数だけ種類はあるようです。
しかしながら、どれも興味深い内容ですが、私の場合はできるなら可愛い天使、または悪魔でも小悪魔程度でお願いしたいところです、、、
ちなみに皆さんは死後の世界はどんな所だと思いますか?
掲載元
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-4768394/What-REALLY-happens-die.html
(秒刊ライター:はるあき)