【写真】9月14日のツインズ戦の8回、3点本塁打を放つヤンキース・ジャッジ(AP)

右ふくらはぎの肉離れで負傷者リスト入りしているヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(34)が28日、ポストシーズンでの復帰をアピールした。

ヤンキースタジアムで実戦形式の打撃練習に臨み、4打席に立って2四球、見逃し三振、投手ゴロだった。MLB公式サイトに「できるだけ早く復帰しようとしている。リスクは理解している。理解した上でやっている」と話した。

情報提供元: 日刊スポーツ
記事名:「 ヤンキース・ジャッジはPS復帰へ必死 ライブBPで2四球、三振、投ゴロ「リスクは理解」 」