【写真】DeNA対ヤクルト 6回表ヤクルト2死一塁、死球を受ける長岡秀樹(撮影・滝沢徹郎)

<DeNA1-3ヤクルト>◇18日◇横浜

ヤクルト長岡秀樹内野手(24)が死球を受けて途中交代した。病院には行っておらず、様子を見る。

6回2死二塁。DeNA先発片山の141キロのボールが右肩の背面に当たった。トレーナーに付き添われ、右肩を下げながらベンチへ。手当を受け、そのまま代走の伊藤琉偉内野手(24)と交代となった。

今季は高卒7年目。遊撃のレギュラーとして、116試合に出場し打率2割5分2厘8本塁打39打点の結果を残している。

情報提供元: 日刊スポーツ
記事名:「 【ヤクルト】長岡秀樹、病院に行かず様子見 6回に死球受け途中交代