電通が「Global Design Company of the Year」を含む複数の賞を獲得



 電通グループ(本社:株式会社電通グループ、拠点:東京都港区、代表者:代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」)は、国際的なクリエイティブアワードである「London International Awards(ロンドン・インターナショナル・アワーズ、以下「LIA」)※1」において、ゴールド6、シルバー7、ブロンズ5と、計18個の賞を獲得しました。



 これらの受賞実績が高く評価され、日本事業の中核企業である株式会社電通が、「Global Design Company of the Year(グローバル・デザイン・カンパニー・オブ・ザ・イヤー)」および「Asia Regional Design Company of the Year(アジア・リージョナル・デザイン・カンパニー・オブ・ザ・イヤー)」を ※2、海外事業におけるメディアエージェンシーブランドであるCarat(カラ)が「North America Regional Media Network of the Year」、「North America Regional Media Company of the Year」、および「South America Regional Media Company of the Year」を獲得しました。



 



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202611069622-O2-67wX9D53】



 



各部門におけるdentsuの受賞結果は以下のとおりです。



 



【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202611069622/_prw_PT1fl_uZ7p68Fy.png】



 



※1: LIAは、1986年にロンドン・インターナショナル・アドバタイジング・アワーズ(LIAA)を前身として創設され、2004年からは賞の名称から「アドバタイジング(広告)」を外し、よりクリエイティブなアイデアとエグゼキューションを評価する賞として生まれ変わりました。例年、米国・ラスベガスで現地審査を開催し、ゴールド、シルバー、ブロンズおよびファイナリストの各賞を発表した後、受賞者の受賞ポイントを計算し、グローバルおよびリージョナルのオブ・ザ・イヤー賞の受賞者を決定します。2026年は米国ラスベガスで9月25日~10月3日に現地審査が行われ、部門各賞が発表されました。その後、各社の受賞ポイントが集計され、11月2日にグローバルおよびリージョナルの「オブ・ザ・イヤーが発表されました。

URL:https://www.liaawards.com/



 



※2: 「電通、ロンドン・インターナショナル・アワーズ(LIA)において『Global Design Company of the Year』および『Asia Regional Design Company of the Year』を受賞」(株式会社電通ニュースリリース、2026年11月6日)



URL:TBC



 



 



以 上



 



 



【リリースに関する問い合わせ先】



株式会社電通グループ グループコーポレートコミュニケーションオフィス 小嶋、原田



Email:group-cc@dentsu.com



情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 電通グループ、「London International Awards」において計18個の賞を受賞 」