韓国ドラマを、映像・音楽・トークで楽しむ4日間!



2026年10月29日

韓国コンテンツ振興院 大阪ビジネスセンター(代行:KBS JAPAN株式会社)



【イベント概要】



イベント名:K-ドラマフェスティバル 2026



開催期間:2026年11月19日(木)~20日(金)、11月24日(火)~25日(水)



 



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O1-3C63H777】



 



韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、駐日韓国文化院と共同で、2026年11月19日(木)~20日(金)に東京、11月24日(火)~25日(水)に大阪の2都市で「K-ドラマフェスティバル 2026」を開催します。



 



本イベントでは、韓国ドラマのダイジェスト上映をはじめ、OSTコンサートや、俳優・制作陣を迎えたゲストトークを実施します。各都市のDAY1では、ドラマダイジェスト上映・OSTコンサート・トークを通して名作韓国ドラマを振り返り、DAY2では、話題の韓国ドラマのダイジェスト上映と、出演俳優や制作陣を迎えたゲストトークを実施します。



 



また、一部公演では、公演終了後に出演ゲストによるお見送り会の実施も予定しています。



 



東京・大阪それぞれ2日間、韓国ドラマを「観る・聴く・語る」という多角的な切り口から、その魅力を一つの空間で共有しながら楽しめる特別な4日間をお届けします。



 



観覧は無料・事前申込制で、10月21日(水)18時より先行抽選受付を開始しています。



 



 



大阪公演



● 概要



大阪公演では、11月24日(火)に、ユン・サンヒョン、Monday Kizを迎え、『シークレット・ガーデン』『お嬢さまをお願い!』のドラマダイジェスト上映とOSTコンサート、トークを実施します。



翌25日(水)には、『太陽を飲み込んだ女』『監査します』のドラマダイジェスト上映と、出演俳優を迎えたゲストトークを実施します。



 



DAY1|11月24日(火)



会場:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール



開場:17:00/開演:18:00



出演:ユン・サンヒョン、Monday Kiz



上映作品:『シークレット・ガーデン』『お嬢さまをお願い!』



※お見送り会実施予定



 



DAY2・1部|11月25日(水)



会場:ABCホール



開場:14:15/開演:15:00



出演:オ・チャンソク



上映作品:『太陽を飲み込んだ女』



※お見送り会実施予定



 



DAY2・2部|11月25日(水)



会場:ABCホール



開場:17:15/開演:18:00



出演:ホン・イン、イ・ジュンオク



上映作品:『監査します』



※お見送り会実施予定



 



 ● 作品・ゲスト詳細 



【OSAKA】DAY1|11月24日(火)



『シークレット・ガーデン』『お嬢さまをお願い!』 × ユン・サンヒョン、Monday Kiz



 



『シークレット・ガーデン』



完璧な御曹司キム・ジュウォンと、気の強いスタントウーマンのキル・ライム。何かとぶつかり合う正反対の二人が、ある不思議な出来事をきっかけに急接近する、笑って泣けるファンタジーラブコメディ!



出演 ヒョンビン、ハ・ジウォン、ユン・サンヒョン、キム・サラン、イ・フィリップ



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O2-5CKp36pJ】 



 



『お嬢さまをお願い!』



わがままな財閥令嬢とイケメン執事が繰り広げる、胸キュン必至のラブコメディ! 恋と成長を描く王道シンデレラストーリー。



出演 ユン・ウネ、ユン・サンヒョン、チョン・イル、ムン・チェウォン



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O3-68kbmegj】 



 



ユン・サンヒョン



俳優として活躍する一方、抜群の歌唱力でも注目を集めてきた実力派アーティスト。MBCドラマ『僕の妻はスーパーウーマン』で披露した『Never Ending Story』が大きな話題となり、2010年には日本でシングル『最後の雨』をリリースして歌手として本格デビュー。その後も『シークレット・ガーデン』『18アゲイン』などのドラマOSTに参加し、俳優と歌手の両面で幅広い魅力を発揮している。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O4-0gW99p0f】 



 



Monday Kiz



2005年に『Bye Bye Bye』でデビューして以来、切ないメロディーと力強くも繊細な歌声で、韓国バラードを代表する存在として多くのファンを魅了してきたMonday Kiz。これまで数々のドラマOSTにも参加し、愛や別れ、心の揺れを歌った楽曲で作品の世界を彩ってきた。現在はイ・ジンソンを中心にMonday Kizの名を受け継ぎ、ソロ活動やドラマOSTなど幅広く活躍している。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O5-z1Y8Rq8v】 



 



 



【OSAKA】DAY2・1部|11月25日(水)



『太陽を飲み込んだ女』 × オ・チャンソク



 



『太陽を飲み込んだ女』



「秘密の家~愛と復讐の迷宮~」キム・ジニョン演出 × 「かくれんぼ」ソル・ギョンウン脚本の最強タッグ復讐劇!



勝つのは真実か、権力か―太陽を飲み込むほどの苦痛を耐え抜く母たち戦いが今始まる!



出演 チャン・シニョン、ソ・ハジュン、ユン・アジョン、オ・チャンソク



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O6-nw2R44x7】 



 



オ ・チャンソク



『オーロラ姫』や『私はチャン・ボリ!』、『太陽の季節』など、数々の人気ドラマで活躍。端正なビジュアルと幅広い演技力を併せ持ち、さまざまな役柄を自在に演じる実力派俳優。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O7-6NXz8j78】







 



【OSAKA】DAY2・2部|11月25日(水)



『監査します』 × ホン・イン、イ・ジュンオク



 



『監査します』



不正が横行する大手建設会社を舞台に、冷徹な監査チーム長と熱血新入社員が社内にはびこる不正を追及するオフィス捜査ドラマ!



出演 シン・ハギュン、イ・ジョンハ、チン・グ、チョ・アラム、チョン・ムンソン



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O8-G89VB4FR】 



 



ホ ン・イン



『密偵』や『マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~』、『ストーブリーグ』など、映画・ドラマで幅広く活躍。作品ごとに異なるキャラクターを巧みに演じ分け、強い印象を残す実力派俳優。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O9-L77W5glE】



 



イ ・ジュンオク



『他人は地獄だ』や『ゾンビ探偵』、『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』など、数々の話題作に出演。独特の存在感と確かな演技力で、個性豊かなキャラクターを印象的に演じる実力派俳優。 



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O10-fFIFOb3N】



 



 



東京公演



● 概要



東京では、11月19日(木)に、K.willを迎え、『太陽の末裔』『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』のドラマダイジェスト上映とOSTコンサート、トークを実施します。



続く11月20日(金)には、『トクスリ5兄弟をよろしく!~マッコリは甘い恋の味~』『復讐代行人3~模範タクシー~』のドラマダイジェスト上映と、出演俳優・制作陣を迎えたゲストトークを実施します。



 



DAY1|11月19日(木)



会場:ヒューリックホール東京



開場:17:00/開演:18:00



出演:K.will



上映作品:『太陽の末裔』『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』



 



DAY2・1部|11月20日(金)



会場:駐日韓国文化院 ハンマダンホール



開場:14:15/開演:15:00



出演:キム・ドンワン、チェ・サンヨル



上映作品:『トクスリ5兄弟をよろしく!~マッコリは甘い恋の味~』



※お見送り会実施予定



 



DAY2・2部|11月20日(金)



会場:駐日韓国文化院 ハンマダンホール



開場:17:15/開演:18:00



出演:ペ・ユラム、チャン・ウォンソク



上映作品:『復讐代行人3~模範タクシー~』



※お見送り会実施予定



 



 ● 作品・ゲスト詳細



【TOKYO】DAY1|11月19日(木)



『太陽の末裔』『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』 × K.will



 



『太陽の末裔』



2016年作、韓国内最高視聴率41.6%記録、第52回百想芸術大賞 TV部門大賞。世界32か国に輸出。軍人として国を守るユ・シジンと、医師として人の命を救うカン・モヨン。異なる世界で生きる二人が、異国の地で運命的に再会し、過酷な環境の中で愛を育んでいく、笑いと涙の感動ラブロマンス!



出演 ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、チン・グ、キム・ジウォン



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O11-j1hCssKj】 



 



『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』



秘密を抱えたトップ女優と、人の顔を認識できない御曹司。特別な事情を持つ2人が運命的な恋を育むファンタジー・ラブロマンス!



出演 ソ・ヒョンジン、イ・ミンギ、イ・ダヒ、アン・ジェヒョン



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O12-mA8Np19i】







K.will



韓国を代表する実力派バラードシンガー。卓越した歌唱力と繊細な表現力で高い評価を受け、「韓国バラード界を代表するボーカリスト」として確固たる地位を築く。『Love Blossom』や『You Don't Know Love』、『Please Don't...』、『All The Way』など数々のヒット曲を発表。さらに、『ピノキオ』や『星から来たあなた』、『スタートアップ』、『なぜオ・スジェなのか』など人気韓国ドラマのOSTにも多数参加し、“OSTの皇太子(Prince of OST)”としても広く親しまれている。今回のイベントテーマとなる『太陽の末裔』では「Talk Love」を披露。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O13-PON5P9xe】 



 



 



【TOKYO】DAY2・1部|11月20日(金)



『トクスリ5兄弟をよろしく!~マッコリは甘い恋の味~』 × キム・ドンワン、チェ・サンヨル



 



『トクスリ5兄弟をよろしく!~マッコリは甘い恋の味~』



最高視聴率21.9%を記録!「2025 KBS演技大賞」で大賞を含む11冠を獲得!代々続く酒蔵を舞台に、次々に起こる家族のトラブルに体当たりで立ち向かう女性の喜怒哀楽がギュッと詰まったハートフルドラマ!



出演 オム・ジウォン、アン・ジェウク、チェ・デチョル、キム・ドンワン、ユン・パク、イ・ソッキ



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O14-lMaGEY7S】



 



キム・ドンワン



韓国を代表するグループSHINHWAのメンバーとして活躍する一方、俳優としても幅広い作品に出演。近年は『がんばれ、ミスターキム!』や『会社行きたくない』、『トクスリ5兄弟をよろしく!』などで多彩な魅力を披露している。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O15-HR747ltr】



 



チ ェ・サンヨル(KBSドラマセンター 演出監督)



韓国KBSを中心に活躍するドラマ演出家。『君の歌を聴かせて』や『仕事の喜びと悲しみ』、『泥棒寝』、『純情ボクサー』など、さまざまなジャンルの作品を手掛ける。登場人物の繊細な感情や日常を丁寧に描く演出に定評があり、2025年には『トクスリ5兄弟をよろしく!』の演出も担当。幅広い作品を通して、韓国ドラマの魅力を届けている。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O16-3K5EDR4X】







 



【TOKYO】DAY2・2部|11月20日(金)



『復讐代行人3~模範タクシー~』 × ペ・ユラム、チャン・ウォンソク



 



『復讐代行人3~模範タクシー~』



タクシー運転手のキム・ドギ(イ・ジェフン)は、人身売買が行われる日本の港にいた。犯罪被害者の依頼を受けて復讐を代行する模範タクシーは、今も運行を続けていた。今回の依頼は日本の公衆電話からで、発信者は失踪した韓国の高校生だった。高校に潜入したドギたちは、日本の犯罪組織の関与を知る。失踪した高校生を見つけて悪を成敗するため、模範タクシーは運行を開始する。



出演 イ・ジェフン、キム・ウィソン、ピョ・イェジン、チャン・ヒョクジン、ペ・ユラム



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O17-0GeLstxM】



 



ペ・ユラム



『恋のスケッチ〜応答せよ1988〜』や『ミセン-未生-』、『復讐代行人~模範タクシー~』シリーズなど、数々の話題作に出演。コミカルな役柄からシリアスな役柄まで幅広く演じ分け、作品に確かな存在感を与える実力派俳優。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O18-B4ma6CD5】







チャン・ウォンソク(B.A. ENTERTAINMENT CEO)



韓国の映画・ドラマ制作会社BAエンターテインメントを率いるプロデューサー。『犯罪都市』シリーズをはじめ、『神弓-KAMIYUMI-』や『義兄弟』、『悪人伝』など数々の話題作を手掛け、近年は『カジノ』、『財閥X刑事』、『交渉の技術』などドラマ作品の制作にも携わる。韓国映画界を代表する制作プロデューサーとして、幅広いジャンルの作品を世に送り出している。



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O19-YWZkb2r0】



 



 



観覧応募



【観覧応募】無料(事前申込制)



【先行抽選受付】10月21日(水)18:00~11月8日(日)23:59



【チケット申込】https://kdf2026.com/#ticket



【当選発表】11月9日(月)



【一般先着受付】11月10日(火)18:00~各公演3日前23:59



※DAY1は当日受付にて指定席券をお渡しします。DAY2は自由席でのご案内となります。



※一般先着受付の詳細は、後日公式ホームページにてご案内します。



※各公演、予定枚数に達し次第受付終了となります。



※チケットの取得には、別途プレイガイド所定の発券手数料がかかります。



 



公演に関するお問い合わせ



【お問い合わせ】K-ドラマフェスティバル 2026 事務局



E-mail:otoiawase.kj@gmail.com



 



※申込方法などの詳細は、公式ホームページをご確認ください。



 イベント公式ホームページ https://kdf2026.com/



 



 



事前企画「K-ドラマ名場面アートコンテスト ~MY DRAMA, MY SCENE~」も開催中



 



「あなたが選ぶ、K-ドラマの“推しシーン”」をテーマに、心に残る韓国ドラマの名場面を自由に表現するアート作品を募集中です。受賞作品は「K-ドラマフェスティバル 2026」の東京・大阪会場にて展示予定です。



※詳細は特設ページをご確認ください。



https://www.kbsworld.co.jp/notice/view?blcSn=69657&rowNum=1



 



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298956-O20-JGtenvfn】



 



 



主催・協力・運営



【主催】韓国コンテンツ振興院(KOCCA)/ 駐日韓国大使館 韓国文化院



【協力】韓国コンテンツ事業者協議会(KCBA)



【運営・制作】KBS JAPAN株式会社



情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 『K-ドラマフェスティバル 2026』 大阪・東京で開催決定! 」