新製品の切削工具や加工支援ソリューションを展示し、持続可能なものづくりに貢献



京セラ株式会社(代表取締役社長:作島 史朗)は、2026年10月26日(月)から10月31日(土)までの6日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される世界最大級の工作機械の見本市「JIMTOF2026」(第33回日本国際工作機械見本市)に出展しますので、お知らせいたします。



 



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610027166-O2-i9aKwCJ6】



 



京セラブースイメージ



 



京セラブースでは、「Creating Sustainable Value in Machining」をコンセプトに変化する市場ニーズに対応し、お客様のものづくりの課題解決に貢献する製品・ソリューションを展示します。新製品の多機能溝入れ・突切り工具「KGXシリーズ」やミーリング用CVDコーティング材種「CM135U」をはじめ、切削加工の効率化や安定加工に貢献するさまざまな製品を展示するほか、加工状態を可視化・監視・分析する「VIMOA」や、工具管理を効率化するツールマネジメントシステムなど、生産現場を幅広く支援する取り組みも紹介します。



 



■JIMTOF2026出展概要



【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202610027166/_prw_OT1fl_wJ8J9uEn.png】



 



■ 京セラの主な出展製品



【表】



※「ViMoA」、「VIMOA」(ロゴ)は、京セラ株式会社の登録商標です。



情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 京セラ、「JIMTOF2026」出展のご案内 」