電通デジタルでは、キャリアや働き方に対する多様な価値観の台頭を受け、新しい働き方を検討するため2018年から「ワークスタイル開発プロジェクト」を発足・推進してきました。2019年にはリモートワークを試験導入しており、コロナ禍への対応においてはリモートワークを基本とする業務体制へスムーズに移行しています。2020年には、「組織パフォーマンスを最大化し、最短距離で目的を達成する働き方」を目指すことと決め、その働き方を「Performance Based Working」と名付けて新しいワークスタイルへの挑戦を続けています。