~外国人相談者と窓口担当者間を12ヶ国語対応の三者間電話通訳サービスでサポート~



2020年5月19日

ランゲージワン株式会社

https://www.languageone.qac.jp/



多言語電話・映像通訳サービスのランゲージワン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:新井 純一、以下ランゲージワン)は、宮城県の「新型コロナウイルス感染症に関する健康電話相談窓口」(※1)に入る新型コロナウイルス感染症関連の外国語でのお問い合わせ・相談において、外国人相談者と窓口担当者間に12ヶ国語対応の多言語電話通訳サービスを提供開始いたしました。



【対応言語および対応時間】12ヶ国語

  ◆英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語

    24時間・365日対応

  ◆タイ語、ネパール語、ベトナム語、ロシア語、

   タガログ語、インドネシア語、ヒンディー語

    平日8時30分から18時00分まで(年末年始を除きます)



【契約期間】

 2020年4月17日から2020年7月31日まで



【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202005189967-O1-8KOmTO8c



2019年12月以降、中国湖北省武漢市を中心に発生した新型コロナウイルス感染症は世界各地で爆発的に拡散し、2020年5月17日現在で450万人以上の感染者が確認され、死者は31万人を超えています。

日本国内での感染者は5月17日現在で16,285人確認されました。(※2)



医療機関や官公庁などの外国人対応窓口には、日本語でのコミュニケーションが困難な訪日外国人旅行者や在留外国人からコロナウイルス感染症についての相談・お問い合わせが増加しており、医療分野に精通した多言語対応力の強化が求められています。



医療通訳の分野で多くの医療機関から高い評価をいただいているランゲージワンは、宮城県の「新型コロナウイルス感染症に関する健康電話相談窓口」に入る新型コロナウイルス感染症に関する外国語での電話お問い合わせ・相談に対して、外国人相談者と窓口ご担当者との円滑なコミュニケーションを、12ヶ国語対応の「多言語電話通訳サービス」でお手伝いいたします。(※3、※4、※5)



【参考】

 ※1宮城県 HP

  『新型コロナウイルス感染症に関する健康電話相談窓口』

   https://www.pref.miyagi.jp/site/covid-19/03.html

 ※2『外務省ホームページ』

  「各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況」

   https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/country_count.html 



『ランゲージワン ホームページ』

 ※3「ランゲージワンは新型コロナウイルス感染症対策に取り組む医療機関・官公庁・団体の

   外国人相談窓口を「多言語医療映像・電話通訳サービス」でサポートいたします」

   https://www.languageone.qac.jp/20200207news/

 ※4「医療映像・電話通訳サービス」

   https://www.languageone.qac.jp/medical/

 ※5「多言語コールセンター」

   https://www.languageone.qac.jp/callcenter/



 

引き続きランゲージワンは在留・在日外国人と企業・官公庁の外国人相談窓口とのコミュニケーションの向上をお手伝いするサービスを提供してまいります。



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ランゲージワン株式会社はキューアンドエーグループの関係会社です。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202005189967-O2-Gi5hP9CE



【本リリースに関するお問い合わせ】

 ランゲージワン株式会社

 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚2-1-6 笹塚センタービル 5F

 TEL: 03-6301-1001 FAX:03-3372-2757

  Homepage:https://www.languageone.qac.jp/

  お問い合わせフォーム: https://www.languageone.qac.jp/contact/ 



情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 ランゲージワンが宮城県の「新型コロナウイルス感染症に関する健康電話相談窓口」に多言語電話通訳を提供