*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2豊和工業、GMOプライム・ストラテジー、菊池製作所など
銘柄名<コード>26日終値⇒前日比
SCREEN<7735>11125 -505
半導体関連には売りが継続。

日本マイクロニクス<6871>11000 -450
半導体株安に引きずられる。

KOKUSAI ELECTRIC<6525>6529 -293
韓国サムスン電子なども上値の重い動き。

メルカリ<4385>3474 -230
先週末に急反発の反動で戻り売り優勢。

F&LC<3563>5500 -316
8月高値更新し切れず見切り売りが優勢。

東京エレクトロン<8035>9110 -348
半導体関連からは資金逃避の流れに。

アシックス<7936>4574 -288
先週末の米国市場でナイキなど下落。

SUMCO<3436>2265 -82.5
半導体関連株安につれ安。

ルネサスエレクトロニクス<6723>2783.5 -103
半導体関連は揃って軟調で。

レゾナック<4004>12380 -440
AI・半導体関連株として地合い悪化に押される。

芝浦メカトロニクス<6590>3020 -110
半導体製造装置株安で。

セキュアヴェイル<3042>1403 +300
サイバーセキュリティ関連として上値追いが続く。

豊和工業<6203>2279 +400
小泉防衛相発言を受けてドローン関連として物色。

GMOプライム・ストラテジー<5250>2099 +400
GMOグループでは異彩高、セキュリティ関連として物色か。

ユビキタスAI<3858>610 +39
サイバーセキュリティ関連として関心が続く。

菊池製作所<3444>985 +103
ドローン関連の一角として関心か。

フライトソリューションズ<3753>299 +38
3メガバンクの免許証確認廃止が手掛かりにも。

GMOフィナンシャルホールディングス<7177>1045 -83
GMOグループとして売りが波及。

TMH<280A>982 +60
発行済株式数の1.47%上限の自社株買い発表。

ポート<7047>1978 -36
ENECHANGEカスタマーサービスを子会社化。上値は重い。

リネットジャパン<3556>919 -86
東京都「希少資源緊急回収プロジェクト」に採択されたと発表し
前週末大幅反発。本日は売り優勢。

GRCS<9250>1400 -47
セキュリティインシデントを管理する「CSIRT MT.mss」の30日間
無償トライアルプログラムの提供開始。上昇して始まるが買い続かず。

日本ナレッジ<5252>996 -37
前週末に25日線割り込み手仕舞い売り優勢に。

SBIインシュ<7326>2089 +24
保有契約件数が330万件を突破。上値は重い。

Schoo<264A>214 -10
26年9月期個別業績見込みを下方修正。

ソシャルワイヤ<3929>383 +80
引き続きセキュリティコンサルサービス
「クリップマスター・セキュリティ」の提供開始が手掛かり。

シイエヌエス<4076>1783 -110
25日線が上値を抑える。

中村超硬<6166>510 -3
預金口座の仮差押執行取消が決定。上値は重い。




<CS>

情報提供元: FISCO
記事名:「 前日に動いた銘柄 part2豊和工業、GMOプライム・ストラテジー、菊池製作所など 」