*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2ブレインズテクノロジー、アイサンテクノ、日本一ソフトウェアなど
銘柄名<コード>31日終値⇒前日比
日本製鋼所<5631>7380 -439
特に材料ないが高値期日も接近で。

AREHD<5857>3950 -215
金価格の下落を弱材料視。

レーザーテック<6920>33640 -1000
SOX指数の下落で半導体関連株は軟調。

リガク<268A>1626 -58
米利上げ観測の高まりで先行きの半導体株には不透明感。

SUMCO<3436>3400 -34
半導体関連が軟調な地合いに押される。

ディスコ<6146>58120 -1230
大手半導体株は総じて軟調推移に。

日鉄鉱業<1515>3820 -165
非鉄関連株の下落が弱材料視される。

ソニーフィナンシャルグループ<8729>158.3 -7.5
金融庁がソニー生命に立ち入り検査検討と。

村田製作所<6981>7191 -206
米利上げ懸念で主力のハイテク株は軟調。

日本マイクロニクス<6871>12840 -180
半導体株軟調な地合いに押され。

SBI<8473>3314 -113
短期リバウンドにも一巡感か。

ヴィッツ<4440>1785 +300
自動運転関連の一角として短期資金の関心が向かう。

イーソル<4420>935 +150
MBO実施によるプレミアム期待が続く。

アイサンテクノ<4667>3165 +504
自動運転関連として物色が続く。

トライアイズ<4840>848 +103
LIMNOの完全子会社化を引き続き材料視。

日本一ソフトウェア<3851>1440 +208
大幅な業績上方修正に買いインパクト。

Abalance<3856>233 +22
上場廃止を嫌気売りにも一巡感。

ReYuu<9425>303 +53
リユーススマートフォンの販売を開始。

サイバーステップホールディングス<3810>171 -17
内部統制に開示すべき重要な不備が存在などと発表。

セーフィー<4375>694 -7
佐渡島商事の株式取得について発表。

バルニバービ<3418>1057 -5
26年7月期通期業績予想を下方修正。

コンヴァノ<6574>121 +7
医療機関特化型AIエージェント「AXON」を提供開始。

FIXER<5129>422 +80
草加市がオンプレミス型生成AIサービス「Sovereign GaiXer」を導入。

BASE4477>374 +58
SBIが20%所有目指すTOBを実施。

ブレインズテクノロジー<4075>1087 +150
「フィジカルAI現場実装・ロボット導入支援サービス」を開始。

ZETA<6031>287 +10
東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更。




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情報提供元: FISCO
記事名:「 前日に動いた銘柄 part2ブレインズテクノロジー、アイサンテクノ、日本一ソフトウェアなど