*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 YE DIGITAL、テラドローン、アイズなど
銘柄名<コード>21日終値⇒前日比
任天堂<7974>6993 -301
メモリー価格上昇への警戒感が継続。

リガク<268A>2240 -26
半導体関連の一角はまだ上値重い。

村田製作所<6981>8001 -369
MLCC関連には引き続き売りが優勢。

いちご<2337>417 -14
短期リバウンド一巡感で戻り売り優勢。

日本電波工業<6779>2767 +48
AIインフラ関連の一角は引き続き軟調推移。

サイゼリヤ<7581>7280 -320
連日の株価急騰で過熱警戒感も。

ニコン<7731>2167.5 -31
SBI証券では新規に売り推奨。

YE DIGITAL<2354>1359 +300
エヌビディアとのフィジカルAI分野での協業を引き続き材料視。

リベルタ<4935>280 +21
突っ込み警戒感からの自律反発も。

シリコンスタジオ<3907>754 +100
底値到達感から自律反発。

レナサイエンス<4889>1550 +100
PAI-1阻害薬RS5614の局所進行非小細胞肺がんに対する第2相治験が開始。

テラドローン<278A>15370 +1600
7月27日に防衛事業戦略発表会を開催。

BUYSELL<7685>3350 -50
6月の出張訪問買取セグメント仕入高16%増。5月の36%増から伸び率縮小。

アクセルスペース<402A>457 -1
次世代地球観測衛星「GRUS-3」で画像撮影に成功。上値は重い。

TMH<280A>989 -114
前週末まで2日連続ストップ安の売り地合いが継続。

アイズ<5242>1429 +199
前週末まで5日連騰の買い人気が継続。

ビープラッツ<4381>414 -100
200日線を下回り手仕舞い売り誘う。

Pアンチエイジ<4934>618 -1
「デュオクレンズセラムピール&ブースト」が発売半年で
ベストコスメ受賞数21冠を達成。上値は限定的。

技術承継機構<319A>16250 -1430
25日線を割り込み手仕舞い売りかさむ。

アシロ<7378>1607 +49
発行済株式数の4.20%の自社株消却を発表。




<CS>

情報提供元: FISCO
記事名:「 前日に動いた銘柄 part2 YE DIGITAL、テラドローン、アイズなど