*14:37JST <7731> ニコン 1699.5 +92.5 8月28日に1807円まで急伸した後は調整を継続していたが、ボリンジャーバンドの+3σ突破から、+1σまでの調整を経て、リバウンドをみせている。パラボリックのSAR値は1500円辺りに位置しており、陰転シグナル発生に対するリスクは低い。週間形状では先週の急伸で52週線を突破。今週の調整場面では同線が支持線として意識された。 <FA>
情報提供元: FISCO
記事名:「 ニコン---+1σまでの調整を経て反転