大幅に反発。10月18日につけた6460円をピークに調整を継続し、25日線を割り込んでいたが、9月28日の直近安値水準とのダブルボトム形成からのリバウンドを見せた格好。一目均衡表では雲上限がサポートとして機能している。ボリンジャーバンドでは-2σを下回ってきたこともあり、売られ過ぎシグナルを発生。
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情報提供元: FISCO
記事名:「 共立メンテ---ダブルボトム形成からのリバウンド