9月11日、いよいよインドネシア・バリ島へ!アクション俳優・大東賢監督・主演、徳丸新作プロデュース・準主演『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が芸術祭で上映、学校上映・記念植樹も決定
Dream News 2026年09月08日 09:00:00
日本で生まれた『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が、いよいよ国境を越え、インドネシア・バリ島の芸術祭で現地の観客に届けられる。
さらに、本作はインドネシア・バリ島のカランガッサム県とギャニャール県の教育機関・学校でも上映されることが決定。映画の上映だけではなく、今回の上映を祝う記念植樹も行われる予定となっている。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/361891/images/bodyimage1】
映画祭での上映に加え、現地の学校で作品が上映されることで、日本で生まれたアクション映画が、インドネシアの子どもたちや教育の場へ届けられることになる。
現地の学校の生徒たちが『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』のチラシを手にする姿に、アクション俳優・大東賢は大きな感動を抱いているという。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/361891/images/bodyimage2】
本作は、アクション俳優・大東賢が監督・主演を務め、徳丸新作がプロデュース・準主演を務める作品。
単なるアクション映画としてだけではなく、大東賢自身が歩んできた人生や経験、社会への思いを「自分の人生をアクション映画として表現する」という形で作品に込めている。
これまで日本国内で上映を重ねてきた本作が、海外の映画祭、教育機関、そして文化交流の場へと広がっていくことは、日本発の自主制作映画にとっても大きな挑戦となる。
もちろん、映画祭での受賞・評価も目指している。
しかし、それ以上に大きな意味を持つのは、日本で生まれた映画がインドネシアという国、そしてバリ島の人々に実際に届けられること。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/361891/images/bodyimage3】
アクション俳優・大東賢にとって今回のバリ島上映は、これまで歩んできた「アクション俳優一筋」の活動、そして「パワー系アクション俳優」としての新たな挑戦を、世界へ広げるための重要な一歩となる。
9月11日、バリ島で何が起こるのか。
映画祭での結果、現地の観客の反応、そして学校での上映や文化交流を含め、その一つひとつが今後の「パワー系アクション」の世界展開につながっていく。
日本発のパワー系アクション俳優・大東賢と、徳丸新作が手掛ける『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/361891/images/bodyimage4】
次なる舞台は、インドネシア・バリ島。
そして、その先は世界へ。
インドネシアのアクション俳優、そして世界のアクション俳優との新たな挑戦が、いよいよ始まる。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/361891/images/bodyimage5】
配信元企業:PAG事務局 パワーアクショングロウ
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ
情報提供元: Dream News