3,000人のアンケートからみた夫婦間の「隠しごと」の実態

既婚者マッチングサイト「Healmate(ヒールメイト)」を運営するレゾンデートル株式会社(東京都渋谷区 https://raisondetre-inc.co.jp)は、2026年6月にインターネット上で一般の20代~50代既婚者男女3,000人を対象に、「隠しごと」に関する実態調査を行いました。今回はその第5報を紹介します。

第1報では、配偶者に『隠しごと』している既婚者は36.4%と判明しました。
第2報では、隠しごとをしている人を対象に、「どんな『隠しごと』をしているか」を調査したところ「お金」や「異性関係」「性的関心や経験」に関する内容の『隠しごと』が多くみられました。
第3報では、『隠す理由』と『罪悪感の有無』をテーマに調査をし、罪悪感を抱え続けながら夫婦の関係性を守るために『隠しごと』を選択している人が一定数存在することがわかりました。

第4報では、「隠しごとはどこにあるのか」「配偶者にバレてしまう可能性はあるのか」を調査し、『隠しごと』は、記憶の中だけにとどまるものばかりではなく、多くは何らかの形で発覚するリスクを抱えていることが示唆されました。しかし、発覚する可能性は低いととらえている人も多く、6割超がバレる可能性は”ない”と回答しました。

そこで、今回の第5報では、「隠しごとができてしまった理由」「その隠しごとが配偶者にバレたら、夫婦関係はどうなるか?」をテーマに、配偶者への『隠しごと』の実態に迫ります。


<結果のポイント>
・配偶者への隠しごとが生じた理由とは?自分らしさを保ちたいという思いが背景に
→ 「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」が最多で、21.5%
→ 次いで、「息抜きしないと自分が保てないから」で、21%

・配偶者との関係性に起因する理由も一定数みられる
→ 「配偶者を完全には信頼していないから」15.3%
→ 「配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから」11.2%

・ライフステージや夫婦関係の変化により、隠しごとが生じる理由も変わる
→ 「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」20代では10.7%、50代では29.3%にのぼる
→ 「良い夫・妻でいることが疲れるから」20代では15.3%を占め、50代では2.7%にとどまる
→ 「家族という存在では満たせないから」20代では24.7%にのぼった一方で、40代では7.3%、50代では8.7%

・隠しごとが発覚しても「夫婦関係への影響はない」と考える人も多い
→ 「バレても関係性は変わらないと思う」29.7%
→ 女性では、「バレても関係性は変わらないと思う」39%
→ 50代では、「バレても関係性は変わらないと思う」40%

・隠しごとの発覚が「夫婦関係に影響する」と考える人も少なくない
→ 「配偶者から離婚を切り出されると思う」18.5%
→ 「信頼関係は崩れるが夫婦関係は継続すると思う」17.7%
→ 男性では、「配偶者から離婚を切り出されると思う」22.7%
→ 「配偶者から離婚を切り出されると思う」20代(22.7%)30代(26.0%)と、2割以上


<調査概要>
調査タイトル:隠しごとに関する実態調査(第5報)
調査期間 :2026年6月8日~2026年6月9日
調査対象者:20~59歳の配偶者に隠しごとがある既婚者男女600人
※第1報の回答者3,000人のうち「配偶者への『隠しごと』がある」と回答した人の中から無作為に600人を抽出。
調査方法:インターネット調査(セルフ型アンケートツール「Freeasy」を利用)
エリア :全国
調査機関:レゾンデートル株式会社(https://raisondetre-inc.co.jp/
調査報告の掲載:https://healmate.jp/survey/
本報告の発表日:2026年9月3日


<調査対象者について>
下表の通り男女、各年代とも均等なサンプルになっています。
男性(300人) 女性(300人)
20代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
30代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
40代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
50代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)

回答者は全都道府県におおむね人口と相関する形で分布しており地域的な偏りはありません。




【画像 https://www.dreamnews.jp/press/358773/images/bodyimage1



1)配偶者への隠しごとができてしまった理由は?

「隠しごと」は、どのような理由で生じるのでしょうか。

「最初から隠そうと思っていた出来事」であったり、「いつの間にか隠しごとになっていた」ケース、結婚生活の途中で「隠したほうがよいと判断する出来事が生じてしまった」ケースなど、由来は様々でしょう。

しかし「隠すことになった(した)」のはなぜなのか。尋ねてみました。
以下の7つの選択肢から回答を得ています。




【画像 https://www.dreamnews.jp/press/358773/images/bodyimage2



回答(7択1答):
 1. 良い夫・妻でいることが疲れるから 9.8%
 2. 家族という存在では満たせないから 15.0%
 3. 配偶者を完全には信頼していないから 15.3%
 4. 息抜きしないと自分が保てないから 21.0%
 5. 自分自身の判断や自由を大切にしたいから 21.5%
 6. 配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから 11.2%
 7. その他 6.2%

※ その他の回答は、「復讐」「夫のせいストレスで」「配偶者が浪費家だから」「配偶者の性格に耐えられなくなった」などでした。


最も多かった回答は、「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」で21.5%でした。
これに僅差で、「息抜きしないと自分が保てないから」の21.0%が続きました。

次いで、「配偶者を完全には信頼していないから」は15.3%、「家族という存在では満たせないから」は15%、「配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから」は11.2%と続きます。

また、「良い夫・妻でいることが疲れるから」は9.8%でした。


回答はそれぞれの選択肢に分散する傾向がみられましたが、
「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」と「息抜きしないと自分が保てないから」は、いずれも2割を超え、他の理由を上回る結果となりました。

このことから、配偶者への「隠しごとが生じてしまった」背景には、『自分自身の考えや心のバランスを大切にしたい』という思いがある人が比較的多いことが示唆されます。


一方で、「配偶者を完全には信頼していないから」や「配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから」など、配偶者との関係性に起因する理由も一定の割合を占めました。

このことから、隠しごとは『自分自身の考えや心を大切にする』ためだけでなく、配偶者との関係性の中で生じている側面もあることが示唆されます。



2)属性別でみる隠しごとができてしまった理由

属性別での違いがみられるか、調査しました。


(1)男女別:配偶者への隠しごとができてしまった理由

まず、男女別でみてみましょう。


男女別:
 1. 良い夫・妻でいることが疲れるから
   男性(12.3%) 女性(7.3%)

 2. 家族という存在では満たせないから
   男性(16.7%) 女性(13.3%)

 3. 配偶者を完全には信頼していないから
   男性(13.3%) 女性(17.3%)

 4. 息抜きしないと自分が保てないから
   男性(29.3%) 女性(12.7%)

 5. 自分自身の判断や自由を大切にしたいから
   男性(15.3%) 女性(27.7%)

 6. 配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから
   男性(8.3%) 女性(14.0%)

 7. その他
   男性(4.7%) 女性(7.7%)


男性で最も多かった回答は「息抜きしないと自分が保てないから」で、29.3%にのぼり、女性(12.7%)の約2.3倍となりました。

女性で最も多かった回答は「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」で、27.7%となり、男性(15.3%)の約1.8倍となりました。


男性は『ストレス発散や気分転換』が「隠しごと」の背景となっている傾向がみられ、一方で女性は『自分自身の自由の尊重』が「隠しごと」につながっていることがうかがえます。


他にも男女差がみられた回答項目をみてみると、

「良い夫・妻でいることが疲れるから(男性12.3%/女性7.3%)」で、男性の割合が女性を上回り、女性の約1.7倍となりました。

夫・妻としての役割負担から隠しごとが生じてしまう可能性が女性より比較的高いことが示唆されます。


「配偶者を完全には信頼していないから(男性13.3%/女性17.3%)」や「配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから(男性8.3%/女性14.0%)」では、女性の割合が男性を上回り、それぞれ男性の約1.3倍、1.7倍の割合となりました。

配偶者との信頼関係や配偶者からの見られ方を気にしての隠しごとが生じる傾向が男性より強いのかもしれません。


このように、『隠しごとができてしまった理由』は男女で異なる傾向がみられました。


(2)年代別:配偶者への隠しごとができてしまった理由

続いて、年代別でみてみましょう。




【画像 https://www.dreamnews.jp/press/358773/images/bodyimage3



年代別:(回答割合/20代、30代、40代、50代)
 1. 良い夫・妻でいることが疲れるから
  (15.3%、14.0%、7.3%、2.7%)

 2. 家族という存在では満たせないから
  (24.7%、19.3%、7.3%、8.7%)

 3. 配偶者を完全には信頼していないから
  (14.7%、14.0%、15.3%、17.3%)

 4. 息抜きしないと自分が保てないから
  (20.0%、18.7%、24.7%、20.7%)

 5. 自分自身の判断や自由を大切にしたいから
  (10.7%、20.0%、26.0%、29.3%)

 6. 配偶者に抱かれているイメージを壊したくないから
  (10.0%、9.3%、12.7%、12.7%)

 7. その他
  (4.7%、4.7%、6.7%、8.7%)


「良い夫・妻でいることが疲れるから」と「家族という存在では満たせないから」の回答は、いずれも若年層に多くみられ、40代・50代では1割未満でした。

一方で、「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」は、20代(10.7%)では比較的少ないものの、年代が上がるにつれて増加する傾向がみられ、50代では29.3%にのぼりました。

これは、ライフステージや夫婦関係の変化が影響している可能性があります。

若年層では、『夫婦や家族との関係性の中で感じる負担や物足りなさ』が「隠しごとの背景」となる傾向がみられる一方、年代が上がるにつれて『自分自身の意思や自由を尊重したい』という思いが「隠しごとの背景」となる傾向が強まるのかもしれません。



3)隠しごとの内容別にみる「隠しごとができてしまった理由」

第2報で「どんな『隠しごと』をしているか」を調査しました。16の選択肢の中から該当する『隠しごと』をすべて選んでもらう複数回答方式です。

今回は、その回答結果をもとに、『隠しごと』の内容別に「隠しごとができてしまった理由」の違いを分析しました。
ここでは、特徴がみられた項目を紹介します。




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『所得や貯蓄/資産』を隠している人は、
「自分自身の判断や自由を大切にしたいから」という理由が多く、24.7%となりました。
他の理由は、いずれも20%未満でした。

経済的な隠しごとは、”自分自身の判断や裁量を維持したい”という思いが背景となっていることがうかがえます。


『借金』を隠している人は、
「良い夫・妻でいることが疲れるから(26.5%)」と「息抜きしないと自分が保てないから(24.5%)」を理由に挙げる人が多くみられました。

”結婚生活における心理的な負担や夫・妻としての役割負担”から隠しごとが生じてしまった人が、少なくないことがうかがえます。


『買い物/散財』や『浮気・不倫』を隠している人は、
「家族という存在では満たせないから(買い物/散財25%、浮気・不倫22.6%)」や「息抜きしないと自分が保てないから(同27.4%、同23.9%)」を理由に挙げる人が多く、いずれも2割以上を占めました。

”家庭生活だけでは満たされない思いや、結婚生活における心理的な負担から気分転換を求める意識”が背景にあることがうかがえます。


『現在の仕事のこと』を隠している人は、
「良い夫・妻でいることが疲れるから(23.1%)」や「配偶者を完全には信頼していないから(23.1%)」を理由に挙げる人が比較的多く、”夫婦関係への心理的な負担や配偶者との関係性”が影響している可能性が考えられます。


『推し活』を隠している人は、
「息抜きしないと自分が保てないから(29.0%)」「自分自身の判断や自由を大切にしたいから(25.8%)」の回答が多くみられました。

結婚生活の中でも、”自分らしく過ごす時間や自由を大切にしたい”という思いが背景にあることが示唆されます。


『人には言いづらい趣味』や『性癖』を隠している人は、
「息抜きしないと自分が保てないから(人には言いづらい趣味33.3%、性癖32.9%)」に回答が集中し、いずれも3割以上でした。

結婚生活の中でも、”自分らしさや自分だけの時間・価値観を大切にしたい”という思いが背景にあることがうかがえます。


隠しごとの背景には、その内容ごとに異なる心理や夫婦関係の在り方が反映されていることが示唆されます。



4)その隠しごとが配偶者にバレたら夫婦関係はどうなるか?

その隠しごとが配偶者にバレたら、夫婦関係はどうなってしまうのでしょうか。尋ねてみました。


Q.もし隠しごとが配偶者にバレてしまったら、夫婦関係はどうなりますか?
以下の6つの選択肢から回答を得ています。

回答(6択1答):
 1. バレたら離婚したい 5.5%
 2. 配偶者から離婚を切り出されると思う 18.5%
 3. わからない 27.7%
 4. 信頼関係は崩れるが夫婦関係は継続すると思う 17.7%
 5. バレても関係性は変わらないと思う 29.7%
 6. その他 1.0%

※ その他の回答は、「バレない」「一時的にやさしくなるか、逆切れされる」などでした。
※ グラフ図は、最後部(末尾)の画像(図)を参照ください。


最も多かった回答は「バレても関係性は変わらないと思う(29.7%)」でした。
これに僅差で、「わからない(27.7%)」が続き、いずれも3割近くにのぼりました。

次いで、「配偶者から離婚を切り出されると思う(18.5%)」、「信頼関係は崩れるが夫婦関係は継続すると思う(17.7%)」、「バレたら離婚したい(5.5%)」と続きます。

「バレても関係性は変わらないと思う」人が、3割近くを占めたことから、
配偶者への隠しごとは必ずしも夫婦関係の悪化を恐れて行われるものではないことがうかがえます。


一方で、「配偶者から離婚を切り出されると思う」と「信頼関係は崩れるが夫婦関係は継続すると思う」と回答した人は、合わせて36.2%にのぼります。

このことから、発覚による信頼関係や夫婦関係への影響を避けるために、隠しごとを選択している人も少なくないことが示唆されます。


(1)男女別:配偶者にバレたら夫婦関係はどうなるか?

男女別でみてみましょう。

男女別:
 1. バレたら離婚したい
   男性(7.3%) 女性(3.7%)

 2. 配偶者から離婚を切り出されると思う
   男性(22.7%) 女性(14.3%)

 3. わからない
   男性(29.7%) 女性(25.7%)

 4. 信頼関係は崩れるが夫婦関係は継続すると思う
   男性(19.0%) 女性(16.3%)

 5. バレても関係性は変わらないと思う
   男性(20.3%) 女性(39.0%)

 6. その他
   男性(1.0%) 女性(1.0%)


男女差がみられた項目に着目すると、

「配偶者から離婚を切り出されると思う」では、男性が22.7%、女性が14.3%で、男性の割合は女性の約1.6倍となり、「バレたら離婚したい」も、男性が7.3%、女性が3.7%で、男性が女性の約2倍となりました。

男性は自身の隠しごとが、夫婦関係に及ぼす影響を女性より強く認識している可能性がうかがえます。


「バレても関係性は変わらないと思う」では、男性が20.3%、女性が39.0%で、女性の割合が男性の約1.9倍となりました。

女性は自身の隠しごとが、夫婦関係に影響を及ぼさないととらえる人が多いことが示唆されます。


(2)年代別:配偶者にバレたら夫婦関係はどうなるか?

年代別でみてみましょう。


年代別:(回答割合/20代、30代、40代、50代)
 1. バレたら離婚したい
  (9.3%、4.0%、4.0%、4.7%)

 2. 配偶者から離婚を切り出されると思う
  (22.7%、26.0%、17.3%、8.0%)

 3. わからない
  (28.0%、26.7%、26.7%、29.3%)

 4. 信頼関係は崩れるが夫婦関係は継続すると思う
  (20.0%、16.7%、18.0%、16.0%)

 5. バレても関係性は変わらないと思う
  (20.0%、26.0%、32.7%、40.0%)

 6. その他
  (0.0%、0.7%、1.3%、2.0%)


「配偶者から離婚を切り出されると思う」では、20代(22.7%)30代(26.0%)と、若年層は2割以上を占め、年代が上がるにつれて、減少する傾向がみられました。

一方、「バレても関係性は変わらないと思う」では、20代(20.0%)30代(26.0%)40代(32.7%)50代(40.0%)と年代が上がるにつれて増加する傾向がみられました。

こうした年代差の背景には、結婚生活を重ねる中で夫婦関係が構築され、関係性が安定していくことが影響している可能性も考えられます。



5)まとめ

今回は、「隠しごとができてしまった理由」「もし配偶者にバレてしまったら、夫婦関係はどうなるか」をテーマに調査しました。

結果はいかがでしたでしょうか。

 ● 配偶者への隠しごとは、『自分自身の考えや心のバランスを大切したい』という思いから生じる側面がある
 ● 配偶者への隠しごとは、配偶者との関係性の中で生じている側面もある
 ● 配偶者への隠しごとは「バレても関係性は変わらないと思う」人が、3割近くを占めた
 ● 配偶者への隠しごとの発覚は、夫婦関係に影響を及ぼすととらえる人も一定数みられた


隠しごとが生じる背景には、それぞれに異なる心理や夫婦関係の在り方が関係していることがうかがえました。

男性では『ストレス発散や気分転換を求めること』、女性では『自身の判断や自由を確保したい』という意識が、隠しごとにつながる傾向がみられ、
若年層では『夫婦や家族との関係性の中で感じる負担や物足りなさ』が、隠しごとの背景となっていることが示唆されました。

配偶者への隠しごとは、「偶然の出来事」や「単に隠したい」という思いで生じるものではなく、『自分自身の考えや心のバランスを大切したい』という思いや、夫婦との関係性の中で生まれる葛藤など、さまざまな心理や事情が影響していることがうかがえます。


次の第6報では「今後、配偶者に隠しごとを打ち明けたいか」「誰が配偶者であっても隠すのか」をテーマに、『夫婦間の隠しごと』について深掘りします。



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◎調査の目的

私どもレゾンデートル株式会社は、「結婚後の新たな生き方」を提案する既婚者向けメディアやインターネットサービスを展開するシステム開発会社です。現代の夫婦関係のあり方、既婚者の男女関係の多様性を把握し、今後のサービス開発に向けた市場動向を探るため、今回の調査を企画しました。

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◎調査内容・本リリースに関するお問い合わせ

今回の調査内容やデータの詳細に関するお問い合わせ、報道関係の皆様の取材依頼やお問い合わせは下記までお願い申し上げます。

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16F
問い合わせアドレス : info@healmate.jp
担当:浦野




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配信元企業:レゾンデートル株式会社
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情報提供元: Dream News
記事名:「 配偶者への「隠しごと」はなぜ生まれる? バレたら夫婦関係はどうなる?|配偶者への「隠しごと」に関する実態調査(第5報)