▼リリース概要
LINEシリーズに特化したWEBソリューションを提供する株式会社ジェネストリーム(本社:東京都世田谷区、代表取締役:秋貞雄大、以下「弊社」)は2021年4月6日に、LINE WORKS導入企業向け従業員安否確認ソリューション「安否確認bot for LINE WORKS」(以下、本サービス)の契約企業数(※)が200社を突破したことをご報告いたします。
(※)契約企業数とは、2021年4月6日時点で本サービスの契約を継続している企業数を指します。デモ利用企業や、解約済み企業を含みません。

▼リリース詳細
ご導入企業200社様のフィードバックを受け、本サービスをご評価いただいている背景は5つに整理できます。

1. 高い到達率
2. 高い回答率
3. 従業員の設定が不要
4. わかりやすいUI
5. LINE WORKSと安否確認管理画面とのシームレスな連携

LINE WORKSのbotにより安否確認を行うので、メールのように届かないということがありません。(1)
またアンケートページに遷移したり、アプリで回答するという必要がないので、回答率が高いです。(2)
さらに管理者が初期設定を行えば、従業員の設定は一切不要なので、すぐにご利用いただけます。(3)
管理者はグラフィカルな管理画面からマニュアルがなくても操作可能です。(4)
管理画面もLINE WORKSのアプリに統合されているので、自宅にいる時でも安否確認へのログインなしにLINE WORKS経由で安否確認の集計結果を確認することができます。(5)

そしてその結果、ご提供開始からお客様都合の解約はわずか2社という圧倒的に低い解約率を誇っております。
現在のご導入企業様の平均規模は、200-400名ほどの企業様となっております。

▼今後の展開について
今後の展開は、6月を目処に安否確認対象災害を、大雨特別警報と、氾濫情報にも拡大します。
これにより、近年被害が増加している大雨や洪水に対しても安否確認を自動的に行えるようにし、企業様のBCP(事業継続計画)を低価格で支援してまいります。

▼安否確認bot for LINE WORKSの概要
本サービスは、LINE WORKS導企業様専用の従業員安否確認ソリューションです。データ通信網を利用しているため、災害発生時でも安定したコミュニケーションで、適切な状況把握と指示を行うことが可能です。
また気象庁の災害データを自動的に取得し、LINE WORKS従業員の勤務地情報とマッチングすることで、災害が発生したエリアにいる従業員にのみ安否確認を送ることが可能になります。
従業員が安否確認で回答する際は、LINE WORKS内に安否確認botが作成するチャットルーム内で、botがしてくる質問にボタンで回答するだけです。webサイトへのアクセスもログインも名前の入力も不要なので、災害時でも高い回答率を得ることが可能です。

[本サービスホームページ]
https://ampi.biz/

[利用料金]
初期費用 :無料
月額利用料:安否確認bot for LINE WORKS1IDあたり200円(LINE WORKS従業員、ゲスト従業員含む)

▼株式会社ジェネストリーム会社概要
会社名    :株式会社ジェネストリーム
代表者名   :代表取締役 秋貞雄大
資本金     :5,600万円
設立     :2012年3月1日
所在地    :東京都世田谷区下馬2-10-5
URL     :http://genestream.co.jp/
事業者内容  :LINE WORKS連携ソリューションの開発・運営、PR・新規事業コンサルティング業務
メールアドレス:info@genestream.co.jp(担当:秋貞)



配信元企業:株式会社ジェネストリーム
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ
情報提供元: Dream News
記事名:「 ジェネストリームの「安否確認bot for LINE WORKS」が契約企業数200社を突破