東京都武蔵野市は2026年10月1日から各ふるさと納税サイトにおいて、リニューアルした「BALMUDA The Pot」2026年モデルの寄附受付を開始しました。「BALMUDA The Pot」は、コンパクトで美しいデザインと、スムーズな注ぎ心地が特徴の電気ケトルです。

本取り組みは、株式会社サイバーレコード(本社所在地:熊本県熊本市、代表者:増田一哉、以下「当社」)のサポートによるものです。



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2026年にリニューアルした「BALMUDA The Pot」



2026年のリニューアルでは、これまでの使い心地やデザインを受け継ぎながら、本体構造や注ぎ口、内部構造をアップデート。転倒時の湯もれに配慮した設計へと進化しました。毎日のコーヒーやお茶を淹れる時間を、より心地よく。武蔵野市へのふるさと納税を通じて、新しくなった「BALMUDA The Pot」をぜひお楽しみください。



毎日使いたくなる、コンパクトで美しい電気ケトル



容量は550mlと日常使いしやすいサイズで、コーヒー3杯、カップスープ3杯分を目安に必要な分だけ素早くお湯を沸かせるサイズ感です。ハンドルには手になじみやすい形状を採用し、湯切れのよい注ぎ口と組み合わせることで、コーヒーのハンドドリップなど細かな注湯にも使いやすく設計されています。キッチンやテーブルに置いたときの佇まいにもこだわった、機能性とデザイン性を兼ね備えた一台です。



返礼品について



【選べるカラー】BALMUDA The Pot(ブラック:KPT03JP-BK/ホワイト:KPT03JP-WH)

楽天ふるさと納税 https://item.rakuten.co.jp/f132039-musashino/158-0580/

ふるなび https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=2076382

ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/13203/7228253?utm_source=tokyoto_musashinoshi&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_13203



その他の返礼品はこちら(楽天ふるさと納税) : https://www.rakuten.co.jp/f132039-musashino/



その他の返礼品はこちら(ふるなび) : https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=654



その他の返礼品はこちら(ふるさとチョイス) : https://www.furusato-tax.jp/city/product/13203?utm_source=tokyoto_musashinoshi&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_13203



武蔵野市について



武蔵野市は、東京都のほぼ中央に位置し、新宿から電車で約20分というアクセスの良さを誇る、人口約14万8千人(2026年10月1日現在)の都市です。昭和22年の市制施行以来、市民参加を重視したまちづくりを進め、豊かな財政力を背景に、緑豊かな住宅都市と教育・福祉・健康・文化・スポーツ・情報などの生活型の産業が高度に集積して、調和した「生活核都市」として発展し、住んでみたい街としてそのイメージが定着しています。

市内を東西に貫通するJR中央線に沿って、市の玄関としてデパートや専門店などの商業集積がある「吉祥寺圏」、三鷹駅から北側に伸びる文化・行政のゾーンの「中央圏」、そして大学や中核病院がある「武蔵境圏」の三つの個性豊かなエリアが存在します。市はこれらの個性を活かしつつ、全体が調和したまちづくりを推進しています。

また、武蔵野市は全国でも有数の先進的な施策を展開していることでも知られています。元祖コミュニティバス「ムーバス」や、地域の方が年間1,000万円を上限とした補助を得てデイサービスなどを展開する「テンミリオンハウス」、子どもたちが授業の一環として自然体験を支援する「セカンドスクール」、0歳から3歳までの子育て支援施設「0123吉祥寺・はらっぱ」など、市民生活の質を高めるためのユニークな取り組みを数多く実施しています。



寄附金の使い道について



1.市長におまかせします

市長が必要と認める事業に活用します。

2.健康・福祉分野

市民一人ひとりの命と健康を守り、

まちぐるみの支え合いの仕組みづくりを行う事業などに活用します。

3.子ども・教育分野

子どもたちが希望を持ち健やかに過ごせるまちづくり、

子育て世代への総合的支援を行う事業などに活用します。

4.平和・文化・市民生活分野

平和な社会を維持しつつ、災害や危機に強いまちづくりを継続するとともに、

コミュニティの発展と活性化、生涯学習やスポーツの充実、産業振興等を進めるために活用します。

5.緑・環境分野

本市が誇る魅力の1つである緑をはじめ、水やエネルギーなどの資源を守り、

次世代に引き継いでいくことで、持続可能な環境都市の実現を目指す取り組みに活用します。

6.都市基盤分野

地域ごとの特性を生かし、より魅力的で活気あふれるまちを生み出すまちづくりの推進する

取り組みに活用します。

7.行財政分野

限られた経営資源を最大限有効に活用し、市民に信頼される市政運営を推進するために

必要な体制や仕組みの整備に活用します。






株式会社サイバーレコードについて

2008年にGLOBAL EC COMPANY(GEC)として創業し、以来、ECビジネスの啓蒙者として、運営代行、コンサルティング、ブランディングなどに従事。モールおよびマーケットプレイスのEC支援サービスの提供に加え、ふるさと納税事業や越境ECの支援も行う。

【社名】株式会社サイバーレコード

【代表者】代表取締役社長 増田一哉

【所在地(本社)】〒860-0833 熊本市中央区平成3丁目23-30 4F

【設立】2008年8月1日

【URL】https://www.cyber-records.co.jp/

【採用サイト】https://www.cyber-records.co.jp/recruit_form




情報提供元: @Press