ROCKなLIFE ~NEED SOME FUN~配信スタート

株式会社SPAZIO(本社:東京都千代田区麹町)ROCK FOR THE NATIONS 事業部は、同レーベルのプロデューサー・AZ01(通称AZ/エージー)と、女優・橘 詩文(たちばな しふみ)による新ポッドキャスト番組『NEED SOME FUN』を、2026年9月17日より配信開始いたします。



画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/632672/LL_img_632672_1.jpg

ROCKなLIFE ~NEED SOME FUN~配信スタート



番組のキーワードは、「人生をもっとROCKに。」

ここでいう“ROCK”とは、音楽のジャンルのことだけではありません。

周りの意見や流行に左右されるのではなく、自分が面白いと思ったものを、自分の目で見て、自分なりに楽しむこと。

情報も選択肢も溢れている今だからこそ、誰かが決めた「楽しい」ではなく、自分だけの「FUN」を見つけてみよう。

そんな発想から『NEED SOME FUN』はスタートします。





■「なんか、楽しいことない?」を本気で探す

番組のテーマに、決まったジャンルはありません。

映画、音楽、食材や料理、カルチャー、旅、世の中で気になったこと、そして時には都市伝説まで――。

「それ、ポッドキャストで話すテーマ?」というものも含めて、毎回ひとつの興味から話を広げていきます。

話の中心となるのは、長年音楽やエンターテインメントの世界に携わってきたAZならではの経験と、ちょっと違った角度からモノを見る視点。

そこに女優・橘 詩文の感性や素朴な疑問が加わり、予定調和ではないトークを繰り広げます。

この番組が目指しているのは、「正解」を教えることではありません。



二人の会話をきっかけに、

「そんな見方もあるのか」

「それ、ちょっと面白そう」

「今度、自分もやってみよう」

と、聴いてくれた人それぞれが、自分なりに毎日の生活を楽しむ小さなきっかけを見つけてもらうこと。



大げさなことをしなくても、見方をちょっと変えれば、日常はもっと面白くなるかもしれない。

楽しみ方は、自分で決めればいい。

それが『NEED SOME FUN』の考える“ROCKなライフ”です。





■番組概要

番組名 : ROCKなLIFE ~NEED SOME FUN~

出演 : AZ01(AZ/エージー)、橘 詩文(たちばな しふみ)

ジャンル: トーク/ライフスタイル/エンターテインメント

配信開始: 2026年9月17日(プロトタイプ版はすでに9月11日より配信中

※Spotifyのみ9月10日より配信)

配信 : Spotify/Apple Podcasts/Amazon Musicほか

配信頻度: 毎週木曜日



<番組URL>

Spotify : https://spotifycreators-web.app.link/e/oLrForGAl6b

Apple Podcasts: https://podcasts.apple.com/jp/podcast/rock-%E3%81%AA-life-need-some-fun/id6811514306?i=1000789259022

Amazon Music : https://music.amazon.co.jp/podcasts/ec391c92-30a6-45e9-92f6-d0ba086da81e/rock-%E3%81%AA-life-need-some-fun





■出演者

AZ01(AZ/エージー)

ROCK FOR THE NATIONS プロデューサー。

音楽・エンターテインメントを中心に国内外でさまざまなプロジェクトに携わってきた経験から、音楽だけにとどまらず、映画、食、カルチャー、海外事情など幅広いテーマを独自の視点で語る。



橘 詩文(たちばな しふみ)

上智大学卒業後、ドラマ「ハゲタカ」の影響で憧れた証券業界に踏み入れ、大手証券会社に勤務。インフルエンサーとして活動する過程で俳優への思いが芽生え、俳優修業も開始。アクティングスタジオで研鑽を積みドラマ、映画、CMにと着実に活路を開いている。

ROCKなLIFE ~NEED SOME FUN~ではAZの自由奔放な話に時に共感し、時に疑問を投げかけながら、リスナーに近い感覚でトークを展開する。

Instagram: https://www.instagram.com/_naaaamu_





■『NEED SOME FUN』が届けたいこと

毎日を楽しむのに、誰かの許可はいらない。



好きな映画を観る。

知らない音楽を聴く。

うまいものを食べる。

くだらない話を真剣にする。

知らなかった世界をちょっと覗いてみる。



そんな小さな「FUN」が、案外、人生を面白くしてくれる。



Turn it up.

Break the routine.

Need some fun?

Damn right you do.



This is “NEED SOME FUN.”

情報提供元: @Press