現代ならではの「デジタル不妊」とは?妊活や不妊治療で悩む女性に向けた動画講座を、9月10日から無料提供!
@Press 2026年09月10日 09:30:00
深睡眠妊活オンラインレッスン
無料動画講座の内容
(無料動画詳細: https://quickfunnelmaker.com/p/cn60Bs9uZzhP?ftid=EG3DS6KX5t0o )
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/627549/LL_img_627549_1.jpg
深睡眠妊活オンラインレッスン
~動画講座(全3話)の内容~
(1話)頑張る妊活にサヨナラ。約3,500名の女性に向き合ってたどり着いた「本来の巡り」を取り戻す新しい妊活
(2話)ゼロから深睡眠妊活を学び、自宅にいながら心身を本来のベストな状態へ導く方法とは
(3話)深睡眠で心と身体を癒し安定した心と身体の状態を継続するための7つのステップ
◆無料動画の受け取り方法
こちらのリンク( https://quickfunnelmaker.com/p/cn60Bs9uZzhP?ftid=EG3DS6KX5t0o )より、メールアドレスのみご入力下さい。
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無料動画講座の内容
◆今後の展望
少子化が進んでいると言われていますが、不妊治療に通って「子どもを授かりたい」
という夫婦はたくさんいます。
厚労省の22年度レセプト分析において、保険診療の治療を受けたのは37万人を超えたことが判明しました。
また、日本産科婦人科学会は、2023年に実施した不妊治療の体外受精で、生まれた子どもが、過去最多の8万5,048人だったとの調査結果を公表し、前年から7,842人の増加。
厚生労働省によると、23年の出生数は72万7,288人で、9人に1人ほどが体外受精で生まれた計算になります。
さらに、治療件数は56万1,664件で、ここには通院しておらず、自己流で妊活していたり、サプリや薬、漢方薬などの方法をとったりと、通院していない夫婦は含まれていません。
また、治療に通っていてもなかなか結果が出ずに、診察のために有給休暇を取らなければならなかったり、治療の痛みを抱えながら勤務し続けていたり、何年も苦しんで悩んでいる女性も多くいます。
なぜ日本は不妊大国になってしまったのでしょうか?約8年の不妊治療の患者さんに寄り添ってきてわかったその答えは、「デジタル不妊」。
PCやスマホ、ゲームなどで身体がこわばるのですが、不妊治療の現場ではそのこわばりをゆるめることを優先していません。
そのため、私はクリニック内の「妊娠のためのヨガ教室」にて、不妊治療クリニックの患者さんの心と身体をサポートしてまいりました。
しかし、当時提供していたのはそのクリニック内の患者さんのみ。
もっと全国の子どもを授かりたいと願っている女性に届けたい。
今回の無料動画講座は、そんな思いを形にしました。
この「深睡眠妊活レッスンオンライン講座」が多くの女性に届いて、たくさんの元気で健康な赤ちゃんが生まれてくることを切に希望しています。
◆動画講座講師 伊東 明子 プロフィール
産婦人科でのマタニティヨガや、不妊治療クリニックでのヨガ講師の経験を通して、現代の女性に何が必要かを伝え続けている。
全国の悩める女性に届けるべくオンライン講座を構築。
深睡眠ボディワークの実践×脳科学の理論により、現代人の隠れた問題となっている「デジタル不妊」を解消し、女性の本当の幸せを提供するという、日本では類を見ない事業を展開する。
情報提供元: @Press