保護猫から生まれた革ブランドbri&graの猫型バッグと店舗ディスプレイ


大阪市平野区 株式会社ニシカゼ 革製品の製作風景


保護猫ブリ 工房で暮らす猫たち


bri&gra 猫型トートバッグ 革製品



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保護猫から生まれた革ブランドbri&graの猫型バッグと店舗ディスプレイ



創業1953年、大阪市平野区に工房を構える革製品メーカー株式会社ニシカゼ(代表取締役:西風勝行)は、長年のOEM製造で培った技術を活かし、自社ブランドとしての取り組みを強化しています。

その中心となるのが、保護猫との出会いから生まれた猫雑貨ブランド「bri&gra(ブリ&グラ)」です。

“つくる”だけでなく、“届ける”ものづくりへ。

革職人の技術を直接伝える新たな挑戦が、工房から広がり始めています。






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大阪市平野区 株式会社ニシカゼ 革製品の製作風景



【70年の技術を“自分たちの名前で届ける”】



株式会社ニシカゼは1953年創業。

学生鞄やビジネスバッグなどのOEM製造を中心に、日本の鞄づくりを支えてきました。

長年培ってきた技術を、これからは自分たちの名前で届けていきたい――。

そうした想いから、自社ブランドとしての取り組みを強化しています。






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保護猫ブリ 工房で暮らす猫たち



【保護猫との出会いから生まれたブランド】



工房で暮らす2匹の保護猫「ブリ」と「グラ」。

日々の暮らしの中で猫と過ごす時間が、ものづくりの意味を見つめ直すきっかけとなりました。

「人の暮らしを豊かにするものを、自分たちの手で届けたい」

その想いから誕生したのが猫雑貨ブランド「bri&gra」です。






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bri&gra 猫型トートバッグ 革製品



【大人が日常で使える“本格的な猫雑貨”】



bri&graでは猫のフォルムを取り入れたショルダーバッグや革小物を展開。

長年OEM製造で培った技術を活かし、

・軽さ

・機能性

・耐久性

を備えた製品を一点ずつ手作業で仕立てています。

“かわいいだけではない”

大人が日常で使える猫雑貨として、少しずつ支持を広げています。






【工房から広がる新しいものづくり】



大阪市平野区の工房併設ショップ「bristlegrass(ブリストルグラス)」では、革製品と猫雑貨を同時に展開。

製作の現場と商品が同じ空間にあることで、ものづくりの背景を直接感じられる場となっています。

また、ブランドでは売上の一部を保護猫団体へ寄付し、猫支援にも取り組んでいます。






■代表コメント



「これまでOEMとして支えてきた技術を、自分たちの名前で届けていきたいと思っています。

ブリとグラとの出会いが、“ものづくりの意味”を改めて考えるきっかけになりました。

これからは、自分たちの手で価値を伝えていけるよう取り組んでいきます。」

株式会社ニシカゼ

代表取締役 西風勝行






■会社概要



株式会社ニシカゼ

所在地:大阪市平野区長吉長原2-2-60

創業:1953年

公式サイト:https://nishikaze.info

ブランド:

bri&gra(ブリ&グラ)

duende(デュエンデ)

bristlegrass(ブリストルグラス)



ニシカゼ | 鞄・財布OEM&猫雑貨の革工房 : https://nishikaze.info






■お問い合わせ



株式会社ニシカゼ

担当:西風勝行

TEL:06-6170-2255

Email:nishikaze@ace.ocn.ne.jp





Instagram投稿 :

https://www.instagram.com/p/https://www.instagram.com/bristlegrass01//




情報提供元: @Press