神楽坂コース


カワハギと肝醤油


氷見の寒ブリ


漬けまぐろ

2020年1月6日より『神楽坂 鮨 りん』では、本格江戸前鮨とKENZO ESTATE『あさつゆ asatsuyu』の人気コラボコース「神楽坂コース(一人18,500円/税込)」を2月末まで期間限定で提供致します。(二人以上、偶数の人数で予約可能。)今回は新春に相応しい最高級食材と職人の技が光るコースに仕上げました。



『神楽坂 鮨 りん』 https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13153048/



画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/200885/LL_img_200885_1.jpg

神楽坂コース



■コース詳細

◇先付2~3品(「氷見の寒ブリ」、「カワハギ」などの刺身)

◇蟹味噌と蟹酢2種のソースで味わう北海道産「毛蟹」

◇10貫の握り(煮蛤、漬けまぐろなど)

◇巻物

◇『あさつゆ asatsuyu』のハーフボトル





<今が旬の最高級の富山湾「氷見の寒ブリ」>

身が引き締り最も脂がのった刺身は舌の上で濃厚な旨みと脂がやさしく溶けていくのが分かります。



<淡白な「カワハギ」は肝醤油で>

身は透明感があり、脂身が少なく歯ごたえのある食感が特徴で、淡白な身にこってりとした肝を合わせると絶品です。



<職人技の「煮蛤」>

「煮蛤」は身が大きく弾力がある茨城県鹿嶋産の「はまぐり」を使用。「はまぐり」は経験を積まないと加減の難しい食材であることから、江戸前職人の技術の見せどころであるとされます。



<「漬けまぐろ」の握り>

熟成され、ねっとりとした食感に仕上げられ深い味わいが堪能できます。



その他、最も「あさつゆ」に合う北海道産「毛蟹」は2種のソースで味わうことができます。コース内容は、先付2~3品、北海道産「毛蟹」、10貫の握りと巻物に『あさつゆ asatsuyu』のハーフボトルが付いたコースで2時間から2時間半くらいかけてゆっくりお酒やつまみ、にぎりを楽しむことができます。





■「神楽坂コース」について

KENZO ESTATE(ケンゾー エステイト)の『あさつゆ asatsuyu(※)』に合わせて、江戸前鮨の伝統を受け継いだ鮨職人が、洋食では味わえない和の繊細な技術で“いかに美味しくワインとの相乗効果を楽しめるか”を追究したコースです。



※『あさつゆ asatsuyu』とは

<全世界1,300万人のワイン愛好家が選ぶ最高評点獲得ワイン>

2016年、世界1,300万人のワイン愛好家たちが選ぶ「Vivino's 2016 Wine Style Awards」カリフォルニアソーヴィニヨン・ブラン部門に「あさつゆ」が選出され、栄えある金賞(最高評価)を受賞。清涼感と芳醇さを併せ持ち、その後3年連続、全米でのベスト・オブ・ソーヴィニヨン・ブランの栄誉に輝いた名品。

https://www.kenzoestate.jp/wine/asatsuyu





■蟹味噌と蟹酢2種のソースで味わう北海道産「毛蟹」

「あさつゆ」に合う甲羅にほぐし身を詰めた北海道産「毛蟹」は、爪と胴部分とで異なる食感を味わえるよう“2層”にした蟹を、こだわりの2種ソース(蟹味噌・蟹酢)に付けて楽しめます。海外ではシャンパンと甲殻類との組合せが定番として愛されているように、蟹が『あさつゆ asatsuyu』の味香りによく合います。神楽坂 asatsuyuコースを食した人は「旬ならではの甘味を感じる毛蟹とのマリアージュは、『あさつゆ asatsuyu』の清涼感と芳醇な余韻を長く楽しめる。お互いの良さを邪魔しないベストマッチな味わいは、計算された職人の繊細な技があってこそ。」と語ります。





■『神楽坂 鮨 りん』について

数寄屋風の落ち着いた店内は、今では素材を確保するのも難しい“長さ6mの美しい国産檜一枚板”を使用したL字型カウンターが圧倒的な存在感を放ち、大切な人と特別な時間を過ごすことができます。6名テーブル席の完全個室有り。

同店は、神楽坂という土地にあって老舗や人気店が軒を連ねる中、ここ数年予約を取ることが非常に困難な店の一つとしてささやかれています。「神楽坂コース」ならびに通常利用時にも予約はほぼ必須です。



<白酢・赤酢の舎利をネタに合わせて使い分ける!名物・2種類の玉子焼き>

旬のネタの味の濃淡に合わせて、淡白なものには白酢、濃厚なものには赤酢といった酢飯の使い分け、風味の違いを楽しめます。厚焼き玉子とだし巻き卵の2種類の玉子焼きといったこだわりも、開店以来根強い人気です。



<“見えない部分”にまでこだわった空間づくり>

おもてなしの心は料理だけではありません。趣ある備前焼の器や一輪挿しがさりげなく空間に温かみを添え、よりお客様に快適に過ごしていただけるようカウンターの足元には床暖設備や直接風が当たらない空調設備を備えました。



2名~6名様までご利用可能な完全個室は、黒を基調にしたモダンで落ち着いた雰囲気が重要な接待や大切なシーンでも、ここぞという時の切り札になる神楽坂の隠れ家です。



『神楽坂 鮨 りん』(美食のレストラン - KENZO ESTATE)

http://kenzoestate.jp/restaurant/jap/restaurant-2558.html





■店舗概要

神楽坂 鮨 りん

所在地 : 東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂三丁目テラス 2階

飯田橋駅から405m

TEL : 03-5228-4200

営業時間: 昼 11:30~14:00(ラストオーダー13:30)

夜 17:30~22:30(ラストオーダー22:00)

定休日 : 日曜、祝日の月曜

席数 : カウンター 12席/個室 6席

ご予算 : 昼 6,000円/夜 1万6,000円~

食べログ: http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13153048/

※近隣に有料駐車場あり

情報提供元: @Press