エイジングの平均自覚年齢は33.9歳。電車の窓に映る姿、写真、メイク直しで発覚!
WomanSmartLife 2018年11月02日 12:00:00
パナソニック株式会社は、「ほうれい線」「顔のたるみ」に悩みを感じている30~40代女性109名を対象に、「顔のエイジングサインの平均自覚年齢」に関する意識・実態調査を実施。エイジングに関する様々な悩みが浮き彫りとなりました。
エイジングサインを感じる顔のパーツ1位は「フェイスライン」
はじめに、「20代と比べて、エイジングサインを感じる顔のパーツ」をきくと、1位「フェイスライン」(86%)、2位「ほうれい線」「目もと」(83%)に続き、4位「口もと」(72%)という順に。女性たちのエイジングの悩みは、顔全体の様々なパーツにおよんでいることがわかります。また、顔のエイジングサインを自覚した年齢をきくと平均は「33.9歳」という結果となりました。リフトケアは「ケアしづらいパーツが多いと思う」と感じる人が95%
しかし、「リフトケア」に対して課題を感じている人も少なくないようで、「ケアしづらいパーツが多いと思う」と感じる人が95%も見られます。
「リフトケア」満足度93%!自宅で本格ケア、パナソニックビューティ「RF美容器 EH-SR71」
実際に、女性109名に2017年発売の商品を2週間試してもらったところ、RF(ラジオ波)と超音波によるリフトケア」は93%の女性が「満足」と回答。ハリ感が出たと感じるパーツをきいたところ、特に「ほお」(89%)、「ほうれい線」(85%)、「フェイスライン」(84%)、「口もと」(81%)など、多くの女性が気になっていたパーツの「ハリ感」を感じられたことがわかりました。
現在期間限定で、商品にご満足いただけない場合全額返金する「秋冬の肌効果を、お約束。トライアルキャンペーン」も実施中です。エイジングが気になるという方、従来のリフトケアに不満を抱いているという方はぜひ、「RF美容器 EH-SR71」をお試しください。
【参考】
※「RF美容器 EH-SR71」
https://panasonic.jp/face/rf/products/EH-SR71.html
※「秋冬の肌効果を、お約束。トライアルキャンペーン」
http://panasonic.jp/face/campaign/18winter_trial.html
情報提供元: WomanSmartLife