篠原ともえが「AYAKA」新イメージタレントに!ものづくりとスキンケアを重ねた新WEBCMを公開
株式会社ちふれ化粧品は、トータルエイジングケアブランド「AYAKA」の新イメージタレントに、デザイナー・アーティストとして活躍する篠原ともえさんを起用。
9月25日には、新WEBCM「丁寧に紡ぐ」篇を公開。
アトリエで布を選び、洋服を仕立てる篠原さんの姿と、肌に向き合うスキンケアの時間を重ねて描いています。
前向きに年齢を重ねる「AYAKA」とは
「AYAKA」は、ちふれグループが展開するエイジングケアブランド。
1991年に誕生し、2026年2月からは年齢を前向きに重ねる「ウェルエイジング」と、心と身体をバランスよくととのえる「ホリスティックビューティー」をコンセプトに、リブランディングを進めています。
その一環として、ブランドを代表する保湿ケアラインを今秋「モイスト ケア アミュレット シリーズ」にリニューアル。
同シリーズが着目したのは、肌のうるおいやハリに関わる角層のバランス。
角層のバリア機能をサポートする「コンディショニングケア」と、乾燥や肌あれから肌を守る「シールドケア」の二つを組み合わせ、日々のスキンケアを通じて健やかな肌を保つことを目指しており、化粧水や乳液・美容液などを展開し、肌の状態や好みに合わせて取り入れられるラインナップとなっています。
篠原ともえさんが「AYAKA」の新イメージタレントに!撮影では愛用品も登場
「AYAKA」の新WEBCM「丁寧に紡ぐ」篇に出演したのは、デザイナー・アーティストとして活動する篠原ともえさん。
CMでは、アトリエで布の感触を確かめながら洋服を仕立てる姿と、化粧水を肌になじませる姿が重ねて描かれています。
篠原さんが起用された理由は、ものづくりに一つひとつ丁寧に向き合う姿勢が、AYAKAの掲げる「丁寧に、わたしを紡いでいく。」という思いと重なったため。
日々の習慣や生き方を大切にする篠原さんの美意識も、ブランドの考え方に通じるとしています。
撮影では、篠原さんが普段制作を行っているアトリエをイメージし、篠原さん自身が愛用する裁縫用のはさみなどもセットに登場。
布を扱う長回しのシーンでは、次々と自然な動きを見せたそうです。
また、篠原さんは撮影中にドレスを即興で制作し、その様子もCMのワンシーンに収められています。
制作に向き合う真剣な表情から、スタッフへの細やかな気配りまで、篠原さんの自然体の魅力が伝わる撮影となりました。
●WEBCM本編
●メイキング
「年を重ねることはポジティブ」篠原ともえが語る自分らしい美しさ
新WEBCMについて篠原さんは、普段の制作風景をドキュメンタリー風に捉えた映像だと紹介。
「表情や手の動きなど、AYAKAのアイテムのやわらかさを表現している特別な映像を、皆さんにお楽しみいただけると思います。撮影ではドレスを即興で作ったのですが、それがCMのワンシーンの中に流れているのも、とても嬉しかったです。」
と語りました。
ブランドが掲げる「ウェルエイジング」にも共感しており、年を重ねることをポジティブに捉えていて、経験や感性を積み重ねながら、自分らしさと向き合っていきたいと話しています。
また、これからも好奇心を持ち、ものづくりを一生続けていきたいという思いも明かし、
「手を動かしていると心と身体のバランスがととのっていく感覚があるので、自分の感性をより磨いていきたいです。また、手を動かすと内側から美しさが溢れてくると信じているので、(ものづくりを続けて)自分自身も内面から浮き上がる美しさに出会いたいと思っています。」
と語りました。
普段のスキンケアでは、布を扱う仕事中に肌の乾燥が気になったとき、いつもより丁寧な保湿を心掛けているという篠原さんは、
「今回のWEBCMでは、AYAKA モイスト ケア アミュレット シリーズの魅力をお届けしています。AYAKAが大切にしているのは、前向きに年を重ねる『ウェルエイジング』の考え方と、自分自身の心と身体をバランスよくととのえる『ホリスティックビューティー』です。こうした日々の積み重ねが、自分らしい美しさへとつながっていくと思っています。ぜひ、AYAKAのアイテムとともに、ご自身と向き合う豊かなひとときをお楽しみいただけたら嬉しいです。」
と締めくくりました。
スペシャルサイト:https://www.ayaka-ch.jp/moistcare-amulet2026/