ソニー生命は2022年で創立から43年。

これまで生命保険の常識とは大きく異なる、コンサルティングによる「オーダーメイドの生命保険」というスタイルを確立し、日本の生命保険業界に新風を吹き込み成長してきた企業。

そのソニー生命の代名詞である「ライフプランナー」とはどういった存在なのかを、ソニー生命は紹介しています。

 

ソニー生命が誇るライフプランナーのポイント

 

「ライフプランナー」とは

ソニー生命の代名詞とも言えるライフプランナー制度は、1981年4月の営業開始当初から発足したもの。

当時、生命保険の外交員は女性が一般的だったそうですが、ソニー生命では業界に新風を吹き込むため、男性かつ異分野での経験を持つ社員を採用したことが始まりだったのだとか。現在は女性ライフプランナーも増え、全国各地で活躍中だそうです。

ライフプランナーは厳格な採用基準をクリアし、さらに独自のカリキュラムによる徹底した教育と訓練を受けた真のプロフェッショナル集団として確立するため、1996年1月に「ライフプランナー」を商標登録。

2022年3月末現在では、ライフプランナーは全国に5,338名在籍。

今もソニー生命独自の厳格な採用基準を設け、保険や金融の高度な知識とスキルを身につけた真のプロフェッショナルとして、ユーザーの人生設計をサポートしていると説明しています。

 

ライフプランナーのポイント

 

1.生命保険・金融の真のプロフェッショナル

ソニー生命は、「将来どうしたいのか」「家族に何をしてあげたいのか」といった夢や希望などの「願い」から考えていき、それを「かたち」にしたものが、”ユーザーにとって最も適した生命保険である”と考えていると説明。

そして、その「かたち」にすることを手伝うのがライフプランナーであると話します。

ソニー生命のライフプランナーは、厳格な採用基準をクリアし、さらに独自のカリキュラムによる徹底した教育と訓練を受けた、真のプロフェッショナルと自信を持って紹介。保険はもとより、経済・金融・税務などに関する幅広い知識と豊富な経験を兼ね備えているそうです。

 

2.ユーザーの「人生の伴走者」として一生涯サポートしてくれる

子供の教育や住宅購入、そして入院・介護、資産運用やシニアライフ、そして万一の時の保障。心配ではあるけれど、どうしたらいいのか分からないという時にこそ、ライフプランナーが活躍するとソニー生命は説明します。

ライフプランナーは自身やご家族の夢、将来に関する考えを聞き取り、ユーザーの具体的な未来の生活(ライフプラン)を見える化。その上で、ライフプランナーが1人1人のライフランに合わせた「オーダーメイドの保険」を設計し提案してくれるのだそう。

さらに、ライフプランナーは契約後もユーザーのライフプランの変化・社会環境に応じた保障の見直し、さらにアドバイスも実施。

万が一の際には、保険金請求手続のサポートはもちろん、保険金が支払われた後のアフターケアまで行ってくれるのだとか。

こういう場面では知識が無い方はどうすればいいのか分からず慌ててしまうものですが、契約後も保険金請求の仕方やアフターケアを行ってもらえる点は魅力と言えます。

また昨今のライフスタイルに変化に配慮し、オンラインでの面談も好評となっているそうです。

 

3.全国に多数在籍するライフプランナー

ライフプランナーは、ほとんどが生命保険業界以外からの転職者なのだそう。他業界からの転職者で構成しているのは、業界の常識に捉われず、生命保険の本質の追求と変革に挑み続けるためなのだとか。

ライフプランナーの人数は、2022年3月末現在で全国に5,338名が在籍。

車のディーラーからや、MR(医療情報担当者)から転職するなど、多種多様な業種から転職しており、豊富な経験と親身な対応を行なっています。

 

ソニー生命のライフプランナーとはただの保険外交員ではなく、様々な業種から集まり、ユーザーの人生を考えてアドバイスやサポートを行ってくれる、まさに保険・金融のプロフェッショナルです。

保険・金融などに悩んだ際や、ソニー生命・ライフプランナーについてさらに詳しく知りたいという方は、公式WEBサイトなどから詳細をご確認ください。

ソニー生命公式WEBサイト:https://www.sonylife.co.jp/lifeplanner/about/

情報提供元: TORSO JACK
記事名:「 創立43年のソニー生命が誇る保険のプロフェッショナル「ライフプランナー」3つのポイント