ルイ・ヴィトン 10/24~10/27 エスパス ルイ・ヴィトン東京で「InSitu2」開催 Kōki, 谷まりあ Awich 岩瀬洋志華ら多彩なゲストたちも来場 身を寄せられる空間に
エスパス ルイ・ヴィトン東京では10月24~27日の4日間、日本の伝統芸能や話芸、コンテンポラリーな音楽セッションにいたるまで、多岐にわたるパフォーマンスを体感できる「InSitu2 – Ibasho(居場所)」を開催。
10月22日のオープニングイベントには、メゾンのフレンド·オブ·ザ·ハウスを務めるKōki,をはじめ、谷まりあ、Awich、岩瀬洋志などが来場しました。
文化を牽引するメゾンとして 芸術に対する長年の貢献を体現
「InSitu2」は、現代のクリエーションを促進する共通のプログラムとして、東京、ミュンヘン、北京のエスパス ルイ・ヴィトンを結び付けるプロジェクト。
これは、文化を牽引するメゾンとして、ルイ・ヴィトンが芸術に対する長年の貢献を体現するもの。
2015年の「IN SITU-1」では、パリ、東京、ミュンヘンのエスパス ルイ・ヴィトンが初めて連携し、「地域性」という概念をテーマに女性アーティストたちに焦点をあててきた。
文化的な関わりが息づく場として
これに続く「InSitu2」では、各都市に根差したアーティストらを招き、それぞれの都市のクリエイティブなシーンを讃え、独自のプロジェクトを繰り広げる。
今回は、誰もが気軽に楽しめるパフォーマンスやトークイベント、参加型プログラムなどを通じて、アーティストやパフォーマー、作家、そして地域コミュニティが、分野や地域を越え、共に変容や文化的な交流の在り様を探求していく。
共通の枠組みで結ばれながらも、それぞれのエスパスでは、その土地ならではの背景やクリエイティブな循環により企画された独自のプログラムを開催。
3都市にわたり展開される「InSitu2」は、対話、創造性、そして文化的な関わりが息づく場としてエスパス ルイ・ヴィトンが果たす役割に光をあてる。
鑑賞の場ではなく そこに身を寄せられる空間に
東京では「InSitu2 – Ibasho(居場所)」をテーマに、居場所を、物理的な空間だけではなく、そこでなされる行為、繰り返される所作、共有されるひととき、呼び起こされる記憶によって変容する様を探求。
今秋、表参道の中心に位置するエスパス ルイ・ヴィトン東京は多様なアートが息づくクリエイティビティの拠点として1つの居場所となり、鑑賞のための場所ではなく、そこに身を寄せられる場所に…。
この空間では、さまざまなかたちのアクティビティを通じて、日本の伝統芸能や話芸、コンテンポラリーな音楽セッションにいたるまで多岐にわたるパフォーマンスを展開するから、公式サイトをチェックして体感してみて↓↓↓
https://www.espacelouisvuittontokyo.com/ja/updates/elvt_insitu2
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