「乙女のカリスマ」と称される作家・嶽本野ばら氏が登壇するトークショーが、より多くの人が参加できるよう申込期限を延長しました。

トークショー概要

宮津市を舞台にした小説『天橋立物語 三年菊組ロリィタ先生』の作者である嶽本野ばら氏を招き、作品の制作秘話や作家の視点から見た宮津の魅力を語るトークショーが開催されます。申込期限の延長により、さらに参加の機会が広がりました。
イベント概要:
開催日時:令和8年11月8日(日)14時〜15時(開場13時30分)
会場:みやづ歴史の館 文化ホール(京都府宮津市字鶴賀2164)
定員:200名(事前申込制・先着順)
申込期限:11月6日(金)
※事前申込で定員に達していない場合は、当日も会場で参加を受け付ける予定です。

サイン会と関連展覧会

当日は、11月6日(金)発売の『ミシン 新装版』を会場にて販売します。購入者を対象に、著者本人によるサイン会・グリーティングが15時10分から16時40分まで行われます。※当日販売する書籍の購入者が対象です。
また、11月15日(日)まで、前尾記念クロスワークセンターMIYAZUにて関連展覧会「嶽本野ばら『天橋立物語 三年菊組ロリィタ先生』展」が開催中です。取材ノートや原画などが展示されています。

まとめ

嶽本野ばら氏のトークショーは、申込期限を11月6日まで延長して参加者を募集中です。小説の舞台となった宮津の新たな魅力を発見できる貴重な機会となっています。

関連リンク

https://www.city.miyazu.kyoto.jp/soshiki/142/30733.html
https://www.city.miyazu.kyoto.jp/site/citypro/31605.html
情報提供元: ぷれにゅー_かわいい
記事名:「 作家・嶽本野ばら氏のトークショー申込期限が11月6日まで延長 」