ノッポスが開発した「垂直型写真立て」は、アルミフレームと二重リングを組み合わせた特許構造を採用し、Makuakeにて2026年9月7日から販売を開始しました。

開発の背景と特徴

卓上に並べた写真が重なり合って見えにくくなる課題を解決するため、垂直型の写真立てが考案されました。高さ約50cmのフレームに、写真や台紙をサイズや形状を問わず、縦・横・斜めに自由な高さで飾れるのが特徴です。専用断面のアルミフレームに特定の二重リングをはめ込む特許構造により、着脱自在な固定部品として活用しています。また、卓上に置くだけでなく、部屋の梁や鴨居から吊り下げて使用することも可能です。

プロジェクトと製品の詳細

本製品は、写真立てとしての利用はもちろん、表示スタンドや卓上ディスプレイ、吊り下げ式のマスコット飾りなど多目的に活用できます。
プロジェクト期間:2026年9月7日(月)14:00〜10月26日(月)23:59
商品名:ノッポスR
サイズ:約 縦180mm×横180mm×高さ545mm
素材:アルミニウム、アカシア、ステンレス、PET樹脂、PVC被覆線
リターン価格:6,460円(早割15%OFF)、6,840円(Makuake割10%OFF)、7,600円(Makuake価格)

まとめ

ノッポスの垂直型写真立ては、自由なレイアウトで写真を飾ることができる新しいスタイルのディスプレイ用品です。2026年10月26日までMakuakeにて支援を受け付けています。

関連リンク

https://www.makuake.com/project/nopposu/

https://nopposu.com

情報提供元: ぷれにゅー_かわいい
記事名:「 離れた場所からでも写真がよく見える「垂直型写真立て」が登場 」