スノーピークから新たにリリースのエアーフレームシェルターは、エアポンプで空気を注入して立ち上げ約 5分。
「Snow Peak(スノーピーク)」から、エアポンプで空気を注入するだけで自立する、スノーピーク初のエアフレーム構造を採用した大型シェルター「エアロカムラスシェル」がリリースされた。
エアフレーム構造により設営の負担を大幅削減
本製品は、キャンプにおける不安要素の一つとして挙げられることの多い「設営の難しさ」に着目し開発。キャンプで最も大切な要素と言える“自然の中で家族や仲間と過ごす時間”をより豊かにするための設計が施されている。
誰でも簡単に設営できるエアフレーム構造を採用しており、付属のエアポンプで空気を注入し、おおよそ5分ほどで立ち上げが完了。大型シェルターでありながら設営・撤収の負担を軽減してくれる。
垂直に近い壁面設計なので、立ち上がったシェルターの中は家族やグループが集えるほどの広々とした空間が確保できる。これにより、食事を囲むひとときや語らいの時間、四季の景色を楽しむくつろぎの時間を快適に過ごすことが可能だ。
エアーフレームならではの快適空間とデザイン性
大判のメッシュ窓を複数配置することで優れた通気性を実現し、明るく開放的な室内環境を創出。さらに、アウターフライシートの正面出入り口には、雨の吹き込みを軽減するバイザーフレームを備え、天候の変化にも対応。家族やグループが快適に過ごせる居住性を追求している。
エアーフレームシェルター「エアロカムラスシェル」詳細は、「スノーピーク」の公式サイト内にある特設ページにてご確認を。
(問)スノーピーク www.snowpeak.co.jp/
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