スマートフォン、スマートウォッチときてアイウェアもスマートに! AI機能を搭載したサングラスが日本に上陸して注目を集めている。AIグラスの一翼を担う「Oakley(オークリー)」では、現在、度付きレンズ対応の「Meta HSTN」とハイカーブのスポーティな「Meta Vanguard」をラインナップしており、このMeta Vanguardに特殊レンズを採用した新型がお目見え!


紫外線量に応じてシームレスに変化!



Oakley Meta Vanguard ¥111980


初採用のPrizm Transitions® Ember(プリズム トランジションズ エンバー)レンズは、色彩やコントラストを際立たせながら調光機能を持たせている。紫外線量に応じて濃度が変化するから、屋外では濃い色味のサングラスとして、室内では明るい視界が保たれるのが調光レンズの特徴だ。



食事やショッピングなどで屋内施設に出入りする時にいちいち外さなくて済むから、とくにジョギングやサイクリング、アクティビティの際にありがたい。


好相性なブラック×レッド系レンズ!



このレンズは赤みのあるアンバーカラーとなっており、ブラックフレームと相まって、どんなスタイル&シチュエーションでも落ち着く。



オークリーは世界中のアスリートに支持されており、鮮やかな視界が得られることでパフォーマンスをしっかりと発揮できる。ハンズフリーで様々な機能を使いこなせるAIグラスに昼夜問わずかけられる調光レンズのコンビはまさに鬼に金棒だ!




(問)オークリー Oakley.com/ja-jp

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情報提供元: GO OUT
記事名:「 オークリーのAIグラスに調光レンズを新採用。ハンズフリー機能とのコンビで実用度MAX!