寒さが気になる季節は、毎日の装いにも温もりを取り入れたいもの。着心地とデザイン性にこだわったニットランジェリーブランド「nainen(ナイネン)」が、日本橋三越本店で開催されるイベントに期間限定で出展します。今回は、自社ブランドの「attaca(アッタカ)」「ubu de teate(ウブデテアテ)」も登場。肌に触れる心地よさや、素材の魅力を大切にしたアイテムに注目です♡


「nainen」の温活ニットランジェリー 



「nainen」は、冷えに悩む女性の身体と心に寄り添うニットランジェリーブランド。フィンランド語で「女性」を意味するブランド名には、温もりと美しさ、かわいらしさを届けたいという想いが込められています。



特徴のひとつは、羽根のように柔らかく、空気を含むシェニールヤーン糸。


セラミックを練り込んだ糸を使用し、肌から放出される水分や空気中の湿気を繊維が吸収する際に熱エネルギーへと変わる、吸湿発熱素材を採用しています。



さらに、伸縮性に優れたニットならではのフィット感と、愛らしい透かし編みのデザインも魅力。温かさだけでなく、見た目の美しさにもこだわったアイテムがそろいます。


「nainen」のアイテムと2つのブランド



「nainen」では、吸湿発熱素材を使用したさまざまなアイテムを展開。


腹巻ホルターネックキャミソールをはじめ、腹巻キャミソール、腹巻ハーフパンツ、腹巻フレンチスリーブトップス、腹巻ロングパンツ、ロングカーディガン、マルチウォーマーなど、組み合わせて楽しめるラインアップが用意されています。



商品ラインアップは、腹巻ホルターネックキャミソール、腹巻キャミソール・腹巻ハーフパンツ・ロングカーディガン、腹巻フレンチスリーブトップス・腹巻ロングパンツ、腹巻フレンチスリーブトップス・腹巻ハーフパンツ・マルチウォーマー、腹巻キャミソール・腹巻ロングパンツ・ロングカーディガンの5種類です。



また、同時出展する「attaca」は、身体のために温かさを考えて選んだ素材と、ニットならではの柔らかな伸縮性が特徴のリラックスウェア。


毎日手に取りたくなる着やすさに加え、気分に合わせて楽しめるカラーも魅力です。



「ubu de teate」は、選び抜かれた超極細のカシミヤ糸による、とろけるような肌触りが特徴。肌への負担を考えて縫い代を表にするなど、快適な着心地を追求したブランドです。


なお、「nainen」は必要な分だけ丁寧につくり、大量生産を避けるサステナブルなものづくりも大切にしています。


日本橋三越本店で「nainen」を体感



「nainen」「attaca」「ubu de teate」が出展するのは、「MWH-mitsukoshi wellness hotel-2026 autumn/winter」【PART3】。会期は2026年10月28日(水)~11月3日(火)、会場は日本橋三越本店本館5階のライフスタイル/イベントスペースです。


営業時間は10:00~19:00となっています。


イベント期間中、「nainen」のアイテムを5,000円(税別)以上購入した方には、ブランド特製のオリジナルシュシュをプレゼント。お買い物とあわせて、限定ノベルティーも楽しめるうれしい機会です。


温もりと心地よさを毎日の装いに


肌に触れる素材や着心地、デザインまでこだわった「nainen」のニットランジェリー。温活を意識したい方はもちろん、日々のリラックスタイムを大切にしたい方にも注目のブランドです。「attaca」「ubu de teate」のアイテムも一緒にチェックできる今回の期間限定出展。自分らしく心地よく過ごすためのお気に入りを探しに、日本橋三越本店へ足を運んでみてはいかがでしょうか♪


情報提供元: cocotte
記事名:「 体をやさしく温める「nainen」が期間限定出展!日本橋三越本店で楽しむ温活ニット 」