株式会社APRが、同社が展開するグローバルビューティーブランド「medicube(メディキューブ)」の「グリシルグリシン」ラインから、ブランド初の乳液「グリシルグリシンセラミドバリア乳液」を、11月1日に発売する。

「グリシルグリシンセラミドバリア乳液」は、日本の利用者から寄せられた乳液への要望をきっかけに開発した商品だ。乾燥などの外部刺激にさらされがちな肌の潤いバリアに着目し、毛穴まわりのキメを整えて、しっとりと健やかな肌へと導く。

6種のセラミドと17種のアミノ酸で潤いを
「グリシルグリシンセラミドバリア乳液」には、グリシルグリシンを5,000ppm配合。セラミドNPを含む6種のヒト型セラミドと17種のアミノ酸も加え、乾燥から肌を守りながら潤いを与える。

メトキシサリチル酸Kとグリチルリチン酸2Kを組み合わせ、乾燥によるくすみなどもケアできる処方とした。

また、液晶乳化技術などにより、ベタつきにくい軽やかな使い心地を実現。とろけるようになじむテクスチャーで、コットンに含ませて使うこともできる。1本あたりの内容量は250mlで、価格は税込み2,800円だ。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:報道用資料


情報提供元: 美容最新ニュース
記事名:「 毛穴の目立ちに着目!medicubeから初の乳液が登場 」