【ロピア】つるつるもっちり!北海道産じゃがいもを使用した新商品「じゃがとん餃子」この冬常備したい!
肉や魚も大人気ですが「あと一品欲しい!」という時におすすめなのがロピア。簡単調理も便利な冷凍食品が充実しています。
今回はロピアのプライベートブランドから登場した新商品「つるもちじゃがとん餃子」に注目!
その魅力やおいしい食べ方もあわせて、くわしく紹介していきます。
ロピア新商品「つるもち じゃがとん餃子」
今回紹介するのは、ロピアの冷凍食品コーナーに登場した新商品「つるもち じゃがとん餃子」です。
ロピアのマスコットキャラクター「ロピタ」がプリントされているかわいらしいパッケージで、ロピアのプライベートブランド商品。
袋の中身をすべて出してみました。20個入りでずっしりと重みがあります。
沸騰したお湯に、冷凍のままのじゃがとん餃子を入れて、約11分ほど茹でます。
まずは、茹でたものをそのままいただきます。
北海道産のじゃがいもを使用したという皮は、とにかくもっちもちで弾力がすごい!
茹でたことで表面はつるんとなめらかになっていて、食感が楽しいです。
中には、とろりとした肉餡が。国産豚肉を使用した肉餡の旨みと、じゃがいものもちもち皮が相性抜群です。
写真から見てわかるように、肉汁もたっぷりで旨みがギュッと詰まっているのも最高♪
「つるもち じゃがとん餃子」のおいしい食べ方
肌寒い日にぴったりの「スープ餃子」を作ってみました。
冷蔵庫にあった野菜や油揚げなどを一緒に入れましたが、スープにもじゃがとん餃子の旨みが移り、もちもちの皮には鶏ガラスープの旨みが染み込んで、体が温まるおいしさに!
もうひとつアレンジしたのは、韓国風の辛口のおでん。
コチュジャン入りの旨辛だれが、もちもちの皮に染み込んで、これまたすごくおいしい!
スープやタレの味によって、いろいろな味わいが楽しめるのがよいですね。
お鍋の具材やおでんの具材として、これから寒くなる季節にもぴったりのじゃがとん餃子です。
注意したいポイントは茹で時間!
煮込む時間は11分ほどですが、筆者的は弱火で12分ほど茹でるのがおすすめ。柔らかくもっちりと仕上がり、よりおいしく感じました。
が、煮込みすぎると皮が柔らかくなりすぎて破けたり、煮崩れしたりするので要注意。
食べる少し前に冷凍庫から出して加熱し、出来立てを食べるのが一番おいしいですよ。
この秋冬注目の新商品◎
ロピアのプライベートブランドの新商品、つるもちじゃがとん餃子について魅力を紹介しました。
冷凍庫に常備しておくと、食べたい時に茹でてすぐに食べられるので便利ですよ。
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!
【商品情報】
商品名:つるもちじゃがとん餃子
内容量:20個入り
価格:862円(税込)
※店舗や時期によって在庫状況は異なります。
※商品の価格は購入時のレシートを参考にしています。
※商品によっては価格や内容量など仕様が変更、もしくは販売が終了している場合があります。詳細は店頭にてご確認ください。