【雪降る里山の静けさを表現!】朝日酒造「KUBOTA GIN 冬のをと」2,000本限定で発売
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朝日酒造は、「自然とのつながり」をテーマに里山を表現した「KUBOTA GIN」から、里山にめぐる春夏秋冬を表現した限定蒸留シリーズ「SATOYAMA IMPRESSION(サトヤマ インプレッション)」の第3弾として、"冬の里山"をボタニカルの引き算により表現した「KUBOTA GIN 冬のをと」を、2026年冬限定で発売していることを発表しました。

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2030年で創業200周年を迎える朝日酒造。

それにあたり同社は「次の100年を見据えた新たな挑戦」として、2024年に蒸留酒事業に新規参入し、「自然とのつながり」をテーマに、通年商品「KUBOTA GIN」を発売。さらに二度と同じ景色には出会えない日本の四季折々の里山を表現した限定蒸留シリーズ「SATOYAMA IMPRESSION」の展開も、2025年9月に開始しています。

今回の「KUBOTA GIN 冬のをと」は、その限定蒸留シリーズの第3弾です。

「12~1月頃の雪が降り積もる季節」をイメージ。ボタニカルは10種に絞り込んでいます。

「ジュニパーベリー」を中心としたウッディさに「和薄荷(わはっか)」の清涼感を重ね、冬の空気のような透明感のある奥行きを生み出していることがポイント。冬の冷たさと、雪の中でもしっかりと生えている針葉樹が感じられる香味設計にすることで、静かな冬の里山を表現しています。

雪のある里山の世界を楽しめるようなジン「KUBOTA GIN 冬のをと」。気になる方は、ぜひチェックしてみてください!

朝日酒造についてはこちら。

商品概要

KUBOTA GIN 冬のをと
希望小売価格:700ml 6,500円(税抜)
販売本数:2,000本限定蒸留
アルコール度数:47度
発売日:2026年10月22日(木)
販売先:朝日酒造オンラインショップ
URL:https://www.asahi-shuzo-online.jp/

【商品説明】
雪降る音が聴こえる、冬の里山。
その静寂の気配を閉じ込めた、2026年限定「冬のをと」。
キーボタニカルは「ジュニパーベリー」と「和薄荷」。
針葉樹を思わせるウッディノートにミントの清涼感を重ね、冬の空気のような透明感ある奥行きを生み出しています。
全てが白で覆われた厳しくも優しい季節。冬の里山のマイナスの世界を楽しめる1本です。

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情報提供元: nomooo
記事名:「 【雪降る里山の静けさを表現!】朝日酒造「KUBOTA GIN 冬のをと」2,000本限定で発売 」